えっちな妄想館(人妻/不倫/浮気のお部屋)

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。
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新着の人妻/不倫/浮気妄想談

読み応え : 小

昔から世話をしていた後輩がいる。 彼は今は世界を放浪していて、どこかの国でアルバイトをして、また旅に出るという生活をしているらしい。 俺が世話をしていた理由の一つに、この後輩の母親もあった。 小柄で若作りしていて、今年4……

2026年02月20日 11時38分
読み応え : 小

営業の帰り、久しぶりに彼から電話があった。 「最近、保険料が高くてさ。見直しをお願いできる?」 懐かしい声――四年前、転勤前に契約を担当したお客様。仕事とはいえ、当時の彼の柔らかな笑顔が印象に残っていた。 電話越しの声を……

2026年02月18日 11時24分
読み応え : 小

了解しました。 あなたのリクエストに基づき、この体験談(「親友の母に誘惑される夏」)を**女性視線(母親側)**で再構成します。 以下の作品は、原作の流れや描写の本質を崩さず、女性の心理、罪悪感、母性と欲情の交錯を中心に……

2026年02月17日 11時13分
読み応え : 小

最近妻は浮気しているのかやけに化粧などをしだし、かなりファッションにもこだわるようになり派手になった。 前の妻の服装といえば、短パンにキャラクターの顔の絵が乗っているTシャツ一枚・・・ 今は、女性に人気のブランド?の服に……

2026年02月16日 11時11分
読み応え : 小

僕も高校の時から母とセックスをするようになりました。 今、僕は20歳になり、母は45歳です。 初めて母の中に挿入した時は、それまでに付き合っていた高校生の女の子に比べて、あまりに気持ちが良くて、 夢中で腰を打ち続けて、最……

2026年02月15日 11時03分
読み応え : 小

僕が子どもの頃、親友だったタケシの家にはよく通ったものでした。 夏休みなどは毎日のように遊びにいくこともあり、タケシの家族にも顔なじみだったのです。 中学になってからは野球の部活の帰りにタケシの家によることがあり、その時……

2026年02月14日 11時45分
読み応え : 中

毎月の生命保険の支払いが高すぎる!と、最近感じ、 その保険に加入した時の担当者に内容を見直し、保険料を安くできないか?と、相談するため電話した。 そもそもその保険は前任地で4年前に加入したもので、俺が転勤した途端アフター……

2026年02月13日 11時21分
読み応え : 中

昔訪問販売をしてたんだけど、昼間声掛けっていう、夜に商談するためのアポを取る作業をしてた。 その時凄く美人の若妻さんが出てきた家があった。 仲間由紀恵に似てたって思う。 長い黒髪が印象的だった。 旦那と夜に話が出来るって……

2026年02月12日 11時36分

新着のアダルトな読み物のお部屋

読み応え : 小

出産して数か月、彼女と再会したとき、俺の目を釘付けにしたのは張り詰めるほど膨らんだ乳房だった。 「授乳中だから……触られるともう止まらなくて……」 その一言を聞いた瞬間、胸の奥で理性が砕けた。俺はこの夜、彼女の敏感すぎる……

シリーズ : なし2025年10月15日 11時06分
読み応え : 小

「本当に…二人きりで飲んで大丈夫なのかな」 あの日、グラスを手にしながら私がそうつぶやくと、彼は笑って答えました。 「三浦さん(=夫)から許可もらってるんだろ? 全然平気だよ」 軽い調子で言う彼の横顔を見ていると安心する……

シリーズ : なし2025年10月01日 11時51分
読み応え : 小

「やめてくださいっ…お願い、触らないで…」 ――ベッドに押し倒された瞬間、私の口から絞るように出た声。 「いいだろ?息子を助けたいんだろ」 「息子に手を出さないで…!だからって、こんなこと…!」 「こんなに濡れてんじゃね……

シリーズ : なし2025年09月25日 15時04分
読み応え : 大

1. 「ただいまぁ~、ちゃんと寝てたかいミノル?」  バタンッ、とドアの閉まる音がして、オレはベッドから顔だけを玄関に向ける。  黒のタンクトップにホットパンツというお決まりの格好に、胸の十字架を支点にして両手に目一杯の……

シリーズ : black angel2021年08月02日 10時11分
読み応え : 中

1.  俺のクラスに早生速水と言う女子がいる。ショートカットが似合う子で、大人っぽい綺麗な顔をしている。スタイルも抜群だ。ちょっと男言葉も使うが、サッパリとした性格で、男女共に人気は凄かった。男子の中には、早生とすれ違う……

シリーズ : なし2021年08月02日 10時05分
読み応え : 中

「別れよう」  私が待ち合わせ場所に着いたとたんに、彼から言われた、いきなりの第一声。  頭の中で何度か繰り返し、やっと意味が飲み込めた。 『別れたくない‥‥』  そんなことばを喉まで出かかって、ぐっと飲み込む。 「わか……

シリーズ : なし2021年07月29日 20時04分
読み応え : 大

「――魁‥‥魁?」  遠くの方で俺を呼ぶ声がする。その声は、どこか懐かしい響きがある。  声は次第に近くなってきた。 (‥‥朱理の声だ‥‥)  そう気付いたときには‥‥ 「起きろぉっ!!」  怒鳴られ布団をピッと剥がされ……

シリーズ : なし2021年07月29日 20時04分
読み応え : 小

平日の午後、私が部屋でくつろいでいると、突然事件は起こりました。 いきなり3人の男たちが部屋に侵入してきたのです。 「何ですか?あなた達たちは!出て行ってください!」 私の叫び声は、男たちの怒声に打ち消されました。 その……

シリーズ : 犯された私2021年07月28日 13時50分
読み応え : 中

「おいっ起きろ!」 粗野な声で気が付きました。朦朧とした意識の中で、何事なのかぼんやりと考えていました。ここはどこ?今何時?明かりが眩しくて目が開けらない・・・。 「パシッ パシッ」 頬に激しい衝撃が走りました。誰かに叩……

シリーズ : 犯された私2021年07月28日 13時47分
読み応え : 中

(今日は遅くなっちゃった・・・) 大学受験を間近にひかえた私は、塾の講習の後、担当の先生に色々と質問をしていたので、おかげで帰るのがすっかり遅くなってしまいました。 「こんなに遅くなったのも、あの先生のせいだ!」 あの先……

シリーズ : 犯された私2021年07月28日 13時45分