禁断の夜に堕ちた母と息子──理性を失うほど愛してしまった彼女

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人妻/不倫/浮気のお部屋

禁断の夜に堕ちた母と息子──理性を失うほど愛してしまった彼女
2026年01月16日 11時32分
DUGA
父不在の家で始まった母と息子の二人きりの生活。最初は優しさに包まれた日常だったが、やがてその境界は「母子」から「男女」へと変わり始める。 血のつながりを越えた関係に潜む快楽と依存、その危うい絆の先に見える“人間の根源的な欲望”が描かれている。

母さんと二人暮らしが始まってから、僕の世界はすこしずつ歪み始めていた。父は単身赴任で家にはいない。姉たちはもう嫁いで家を出ている。広い家に残されたのは母と僕。たった二人きりの生活。風呂上がりの匂い、食卓に並ぶ料理、洗濯物の柔軟剤の香り──どれを取っても「母親」の域を超えて、妙に女性を意識してしまうようになった。

思春期が過ぎて、理性があるはずなのに、母さんの姿を見て夜に一人で抜く回数は増えていった。胸元のあいた部屋着、濡れた髪、無防備な寝姿。そんな断片に体の奥から抑え込めない熱が湧いて出る。
ある夜、いつものようにベッドでヌード写真を見ながらオナニーをしていた。呼吸が荒くなって、もう少しで出そうになった瞬間──
「入浴しなさい」と声がして、ドアが開いた。
目の前に母さん。信じられなかった。手が止まり、頭が真っ白になる。

怒られると思った。でも母さんは立ち尽くして僕を見つめるだけだった。
息遣いが聞こえる。沈黙が続く。その沈黙に僕の中のタガが外れた。
「ママのことが好き……セックスしたい。一番最初の相手になってほしい」
言った瞬間、もう戻れないと分かっていた。そんな言葉が口から溢れるほど、母さんが女に見えていた。

母さんは崩れ落ちるようにその場に座り込んだ。僕の目には、拒絶の色なんてひとつもなかった。
ほんの一瞬迷った後、彼女は僕のものに手を伸ばした。
その温もりに、脳が焼き切れるような快感が走る。射精の波に呑まれながら、母さんの手を自分の欲望で汚していく。吐息が混じる。互いの体温だけが現実を確かめる印だった。

後始末の沈黙のあと、僕は再び立ち上がった。母さんを抱きしめたい衝動を抑えられなかった。
「母親」ではなく、「女」として抱きたい。
抵抗する腕を掴んでスカートをめくり上げた瞬間、母さんの体がほんの少しだけ僕を受け入れるように浮いた。その小さな動きが、僕を完全に狂わせた。

入り込む瞬間、罪悪感よりも悦びが強かった。
母さんの吐息、肌の温度、濡れた音──すべてが夢のようだった。
彼女も拒まなかった。いや、むしろ求め合っていた。
その夜から、僕らは母子ではなく、男と女になった。

日が経つにつれて、母さんはどんどん変わっていった。
僕を見つめる目に羞恥よりも熱が宿るようになり、口数も減って、体でしか語らなくなった。
最初の頃はぎこちなかった愛撫も、次第に深く、優しくなっていく。
僕が触れるたび、彼女は息を漏らして僕を求めてくる。
息づかいの中に迷いはなく、まるで「抱かれること」で自分の存在を確かめているようだった。

大学に進学してからも二人の関係は終わらなかった。
「母親」らしさよりも「女」としての母さんばかりが目の前にいた。
僕の部屋に来ては、軽く微笑む。その笑みに誘われるように、体は自然と一致した。
唇から始まり、首筋を伝い、胸元へ。
僕はすべての場所に唇を這わせた。恥ずかしがる彼女を見ていると、守るよりも、壊したくなる。

ある日、母さんが僕に見せたのは、あり得ない行為だった。
「お母さん、見ないでよ」と照れた声で笑いながらも、自分の恥部を見せてオシッコをしてみせた。
その光景が奇妙に神聖に見えた。彼女の体から流れるものすべてを僕は受け入れたかった。
汚いなんて思わなかった。ただ、そうすることで母さんを俺のものにできる気がした。
舌で拭い、残らず味わい、そして抱く。
その繰り返しが僕の中では「愛の証」になっていた。

快楽と束縛。
僕が母さんを支配しているようで、実は僕こそが彼女に支配されていた。
他の女を見ても何も感じない。
母さんの匂い、肌の感触、喘ぎ──全部が僕の世界になっていた。

最近、母さんの目を見ると、どこか不安そうに揺れているのがわかる。
未来がないことを、たぶん二人とも感じている。
それでもやめられない。
抱き合えば、すべての罪も幸福にすり替わるから。

夜、母さんが寝室に来る。
「おやすみ」と言いながら隣に潜り込むその動き、背中にあたる柔らかさ。
もう何度繰り返したかわからない夜で、僕はまた彼女を求めた。
女としての母さんを終わらせたくない。
彼女にとっても、僕が“息子”であり“男”であることを、もう後戻りできない形で刻みつけたい。

母さんは僕の舌に応えながら、震える声で囁いた。
「あなたが一番、愛しいの」
その瞬間、僕の中の倫理も理性もすべて消えた。
快楽の奥に溶けていくような幸福。
母と息子ではなく、ただ一人の女と男として抱き合う幸福。

たとえ壊れても、もう止められない。
僕の世界は、母さんそのものだから。

この作品が放つ魅力は、倫理観を溶かすほど濃密な「母の女としての覚醒」と「息子の支配欲」が噛み合う背徳の美しさだ。母親を“女”として見てしまった瞬間から、息子はもはや常識を超えた世界に足を踏み入れている。指先の触れ方、吐息の混じり方一つひとつが罪深いのに、どこか聖域のように描かれているのが印象的だ。とくに放尿の場面では羞恥よりも献身のような神聖さが漂い、愛のかたちそのものを問い直すように強烈だ。快楽と罪悪が同居する描写が、読者に「母を愛すとは何か」という原初の問いを突き付ける。禁断の愛に飲み込まれていく過程が美しく、読むほどに背徳が甘美へと変わる。これは母子相姦という枠を超え、“究極の愛”を描いた物語だ。
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