夫を失って12年、息子に重ねた温もり──母の胸に宿る禁断の疼き

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人妻/不倫/浮気のお部屋

夫を失って12年、息子に重ねた温もり──母の胸に宿る禁断の疼き
2026年01月27日 11時37分
AV Station
夫を事故で亡くした理恵は、看護師として働きながら息子と妹を育ててきた。 思春期を迎えた息子の視線に、彼女の中で眠っていた“女の感情”が静かに疼き始める。 これは、母であり女であることの狭間で揺れる心理を描く、禁断の情愛の物語。

私の名前は理恵。
32歳。

16歳で夫と駆け落ち同然の出来ちゃった婚。
夫19歳、私16歳。
優が生まれた。

妹が1歳の時、
夫は工事現場から落下。
くも膜下出血で逝った。

あの絶望の日から12年。
看護師として日勤、準夜、夜勤を繰り返す。
優と妹を公営住宅で育て上げた。

優は中一。
背がぐんと伸びた。
少年から青年へ。

母として誇らしい。
でも、彼の視線が私の胸に絡むと…
下腹部が疼く。

女の渇きが、
抑えきれなくなっていた。

あの土曜夜。
準夜勤が早く終わった。
深夜1時前、帰宅。

妹は優に寝かしつけられ、ぐっすり。
リビングで優がゲームに夢中。

「早く寝なさい」と言いかけて、
ふと口をついて出た。

「ねえ、今日は久しぶり。
お母さんと一緒にお風呂、入らない?」

優の頰が桜色に染まる。
「俺、中学生だよ。一人でいいよ」

恥ずかしがる姿が愛おしい。
私は笑って押し切った。

夫亡き後、
男の視線を感じたのも久しぶり。
ドキドキが止まらない。

トイレで落ち着いた優を誘う。
脱衣所でTシャツを脱ぐ。

ピンクのブラが薄く透ける。
わざと見せつけた。

「見てみる?」
Tシャツを捲り上げ、
胸をチラリ。

優の目が釘付け。
私の下腹部が熱く疼いた。

タイマーがジリリリ。
優の腕を掴む。
風呂場へ。

湯気が甘く立ち込める。
優を椅子に座らせる。
背中を優しく洗う。

仕事の疲れが溶ける。
でも、優の股間が…
ギンギンに反り返ってる。

母の理性が揺らぐ。
「おちんちん、洗って欲しい?」

意地悪くカウントダウン。
「10、9、8…7、6、5…」

「4、3、2、1!」
「お母さんに洗って欲しい」

優の声が震える。
私は微笑む。

ボディソープを掌にたっぷり。
息子の皮被りチンポを、
ヌルヌル包み込む。

カリ首を指で撫でる。
先端を親指でグリグリ。
優の腰がビクッ!

「おしっこ出ちゃうよ!」
優が喘ぐ。

ドピュッ!
白濁が飛び散る。

私の顔に、鼻に、
肩に、おっぱいに。
熱くねっとり絡みつく。

汚いなんて思わない。
これは優の男の証。
私の身体に刻まれた愛のしるし。

そのまま咥えて掃除してあげた。
舌でべろべろ舐め回す。

優の腰がビクビク跳ね上がる。
先端の敏感なカリ首を、
舌先でチロチロ円を描く。

皮被りの下から覗く亀頭を、
優しく剥き出しに。
尿道口に舌を突っ込む。

残った精液を掻き出すように、
ジュルジュル吸う。

「んっ…お母さん…また出ちゃう…」
優の喘ぎが湯気に溶ける。

目を細めて見上げ、
喉奥まで咥え込む。
グポグポと上下に動かす。

唾液と精液が混じり、
卑猥な糸を引いて滴る。

優のチンポが口内でビクンビクン!
2度目の射精が喉奥に直撃。

ドクドクと熱い奔流。
一滴もこぼさず、
ゴクゴク飲み干す。

息子の濃厚な味が、
胃に落ちていく。
下腹部がキュンキュン疼く。

咥えたままゆっくり顔を上げ、
先端にチュッとキス。

「優の…おいしかったよ。
お母さん、全部飲んじゃった」

優の顔は真っ赤。
泣きそうだけど、
瞳に恋心が宿る。

まだ半立ちのチンポを、
掌で優しく撫でる。
次の快楽へ導く――

この夜は、まだ始まったばかり。

涙目で優を抱きしめる。
胸と乳首が密着。
私の目から涙がポロポロ。

「優…ずっと欲しかったの。
女として、見て欲しかった」

キスが自然に深まる。
優の舌がぎこちなく絡む。
心臓が爆発しそう。

シャンプーの泡で優の髪を洗う。
私の胸が背中にムニュッ。

「おっぱいが当たる」
優が呟く。
「触りたい?」

「ふふ、あとでね」

今度は優の番。
背中、お尻、足を丁寧に。

正面にすると、
スポンジを落とす。
「手で洗って」

優の掌が乳房を鷲掴み。
赤い乳首をコリコリ摘む。

甘い痺れに、
「あんっ!」
腰が跳ねる。

お湯で流さず、
「舐めてもいい?」
優の唇が吸いつく。

舌が乳輪をべろべろ這う。
右手で左乳を揉まれ、
膝から崩れ落ちる。

「気持ちいいの…
お母さん、女に戻っちゃった」

股を大きく開く。
優の手を割れ目に導く。

「この線をなぞって…
クリトリス、押して…」

クリをグリグリ。
膣口に中指がヌチュッ。

ぬちゅぬちゅ掻き回され、
腰をビクビク震わせる。

「ああんっ!
チンポ入れて…今すぐ!」

優のギンギンチョポを掴む。
膣入口に擦りつける。

腰を引き寄せ、
ニュルルッと根元まで咥え込む。

熱い脈動が子宮を突く。
「ああん!優のチンポ、
太くて硬い…奥まで!」

正常位で密着。
クチュクチュ音が響く。

「理恵…愛してる」
名前呼びに理性崩壊。

乳房を鷲掴みされ、
激しく突かれる。

中出しの瞬間、
ドクドク熱精が溢れ返る。

抜くとタラーと逆流。
白濁まみれのアソコを、
指で掬って舐める。

「優の種、いっぱい…
お母さんの子宮に、注いで」

湯船で互いの性器を弄ぶ。
優の指が膣内を掻き回す。
私はチンポを優しくしごく。

風呂上がり、裸のまま部屋へ。
麦茶を飲みながら耳打ち。

「1時間じゃ終わらないよ…
まだ濡れてるわ、続きよ」

優の目が輝く。

布団を敷く。
電気を消す。

月明かりが二人を照らす。
キスを重ねる。

私が優の乳首を唇で愛撫。
唾液の軌跡を辿り、
チンポを深喉。

舌で亀頭ぐりぐり。
唾液垂らしてベロフェラ。

優が大の字に広がる。
バックからAVテープを出す。

「これ見て、オナニー覚えなさい」
コンドームの付け方を教える。

でも生の温もりが恋しい。
「今日は妊娠しない日よ。
あなたのすべてを受け止めたい」

私のオナニーを見せろと。
ローターとバイブを晒す。

乳首にローターを当て、
「ああっ…」と喘ぐ。

バイブを膣に沈め、
上下に激しく。

身体がピクピク痙攣。
バイブが吐き出される。

「恥ずかしい…
優に見られてイッちゃう!」

優に抱きついて震える。

69の体位へ。
優の舌がクリトリスを執拗に。

愛液が太ももを伝う。
私はチンポをジュポジュポ。

騎乗位で腰をグラインド。
グチュグチュ音が響く。

バックで尻肉を叩かれ、
「パンパン!」

乳首をつねられ絶叫イキ。
「あぁん!もっと!」

対面座位でキスを重ね、
中出しの波が来る。

正常位で汗まみれ。
最終同時絶頂。

「うあっ…理恵!」
「優…一緒にイッて!」

グッタリ抱き合う。
「お父さん以来、
こんな激しいの初めてよ」

過去の不倫を告白。
優が拗ねて唇を奪う。

「今日から優だけ。
永遠に」

生理の話、ピルの約束。
Tシャツ姿で眠る。

あの夜から変わった。
妹が寝静まる夜、
「塩!」が合図。

混浴から中出し。
今は妹も加わり、
3人で秘密の快楽。

夫の空白を、
息子の熱で埋めた。

私の禁断の恋。
今も体が疼く。

(文字数:約3020文字)

理恵の物語には、単なる母子の関係を超えた「孤独と救済」の匂いが漂っている。長年、看護師として職場と家庭を往復し、自分を女として見られる瞬間を失っていた彼女にとって、息子の視線は再生の導火線だったのだろう。直接的な描写がなくとも、彼女の指先の震えや、視線のやり取りに潜む熱が、読者の想像を掻き立てる。浴室の湯気や夜の静寂といった情景の中に、理性と欲望の交差点があり、それがこの作品特有の背徳美を形づくっている。母でありながら女であることを受け入れてしまう、その刹那の弱さと哀しさ。そこに潜む“愛の異形”こそが、この禁断譚の真髄だと感じた。
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