私は38歳の人妻。夫とは中年夫婦として、結婚して15年になる。子供がいない分、夫婦仲は悪くなかったけど、最近はセックスもマンネリ気味で、欲求不満が溜まっていた。先日、久しぶりに夫婦だけで温泉旅行に出かけたの。日常を離れてリフレッシュしたくて、旅館の夕食を終え、二人でカラオケクラブへ行ったわ。
少し飲んでほろ酔い気分でくつろいでいると、離れた席にいた男性グループ――夫と同じくらいの年齢の、がっしりしたおじさんたち――の一人が私に声をかけてきた。「奥さん、ダンスのお相手しませんか?」って。浴衣姿の私が場違いな感じもしたけど、夫の顔を見て断ろうとしたら、夫が意外にも「いいじゃないか、行ってこいよ」って促すの。びっくりしたけど、夫の好奇心混じりの視線に押されて、男の手を取ってダンスフロアへ。
最初は軽いチークダンス。男の太い腕が私の腰に回り、胸板にぴったり密着してくる。リズムに合わせて体が擦れ合うたび、股間の硬い感触が浴衣越しに当たって、心臓がどきどき鳴ったわ。「こんなところで…夫が見てるのに」と思いながらも、体が熱くなって、乳首がこすれて疼き始める。男の手が腰を撫で下ろし、尻の割れ目に沿って動くのを感じて、息が荒くなった。曲が終わって席に戻ると、顔が火照ってて、夫に「どうだった?」って聞かれ、「強引でびっくりしたけど…まあ、楽しかったかも」って答えた。まんざらでもない自分が恥ずかしい。
それから男たちが次々にダンスを申し込んでくる。断れなくて、かわるがわる相手をする羽目に。テンポの速いジルバではターンするたび浴衣の裾がめくれ上がり、太ももが露わになって、男たちの歓声が上がるの。スローになるとまたチーク。一人の男と密着してると、後ろから別の男が覆いかぶさってきて、サンドイッチ状態に。悲鳴を上げたけど、体は拒否しなくて、むしろ前後の硬いものが同時に押しつけられて、下着がじゅんと湿ってきた。「あっ、こんなのダメなのに…」と思いながらも、腰が勝手にくねってしまう。
20分ほど踊り明かしてようやく解放され、汗だくで席に戻ったわ。浴衣の胸元が乱れてブラがチラリ。夫は「お疲れ。俺、ラーメン食ってくるわ。お前はもう少し楽しんでて」と言い残して出て行った。置いてけぼりみたいで寂しかったけど、男たちが「一緒に飲もうよ」と誘ってきて、断れず彼らの席へ。カラオケの喧騒の中で、酒が進むにつれ、耳元で囁かれる甘い言葉に体が火照る。「奥さん、ええ体してるね。旦那さんより俺らの方が上手くしてあげられるよ」って。一人の手が膝に伸び、浴衣の隙間から太ももを撫で上げてくる。酔いが回って抵抗できず、むしろ指が秘部に触れる感触に腰が浮いちゃった。
ふと我に返ってトイレに行こうと立ち上がると、一人の男が「介抱してあげる」と腕を組んで連れて行く。トイレの個室に入った瞬間、男はドアをロックして浴衣を捲り上げてきた。「待って…夫が…」って拒んだけど、男の太い指がパンティをずらして中をかき回すの。「もうびしょびしょじゃん。欲しかったんだろ?」って。息が詰まって、壁に手をつかされ、後ろから一気に挿入された。生の熱い感触が奥まで突き刺さり、「あぁっ!」と声が漏れる。夫がまだ店内にいるかもって思うと、背徳感で頭が真っ白。男の腰が激しく打ちつけられ、乳房を鷲掴みにされながら、「もっと突いてぇっ!」って自分から叫んでたわ。
「ああっ、イキそう…中でいいよっ!」男が「出してやるよ!」って叫んで、熱い精液がどぷどぷと注ぎ込まれるのを感じて、私もびくびくと絶頂。膝がガクガクして便器に崩れ落ちた。男のペニスが抜けると、白濁液が糸を引いて太ももを伝う。まだ勃ってるそれを口元に押しつけられ、反射的に咥えてしまう。「旦那よりよかった?」って聞かれて「うん…もっと欲しい…」って答えてしまった。男は満足げに「仲間も待ってるよ。一晩中可愛がってやる」と囁く。
店に戻ると、他の男たちもニヤニヤ。夫が戻ってきて「帰るけど、お前はどうする?」って聞かれ、「もう少し…ここにいたい」って答えたわ。夫は「あんまり飲みすぎるなよ。妻のことよろしく」と男たちに言い残して去った。あの瞬間、私の理性は完全に飛んでた。男たちは私をトイレに連れ込み、二人同時に。片方が口を犯し、もう片方が後ろから生挿入。交互に中出しされて、喉奥まで精液を飲まされ、浴衣はぐちゃぐちゃ。次は彼らの部屋へ。畳の上に押し倒され、全員に順番に輪姦されるの。キスされ、乳を吸われ、クンニで何度もイカされ…。
特に忘れられないのは、アナル。まだ誰も触れたことのない後ろの穴に、一人の男が指を入れてほぐしてきた。「ここも開発してやるよ」って。痛いはずなのに、酒と快楽で体が緩んで、意外とスムーズにペニスが入る。最初は「いやぁっ、痛いっ!」って叫んだけど、徐々に前立腺みたいなところで快感が爆発。「お尻気持ちいいぃっ!」って自分から腰を振っちゃったわ。中出しされて、お尻から精液が溢れる感触に、淫乱スイッチが入ったみたい。何度もバックでアナルを犯され、騎乗位で自分で腰をグラインド。複数プレイの醍醐味を一夜で味わった。
朝方、フラフラで部屋に戻ると、夫が待ち構えてた。全身に赤黒いキスマーク、ブラもパンティも脱がされてノーパン状態。「やられちゃったの?」って聞かれて、「だって…あなたが置いてったんだもん。全員に…お尻も初めてやられちゃった」って白状。夫の目が欲情に燃えて、私を四つん這いに。夫のペニスがアナルにずぶりと入る。「ああんっ、いいっ…お尻最高ぉっ!」って喘ぐ私に、夫は「淫乱女め、他の男に開発されてよがるのか!」って怒鳴りながら突きまくる。腸内に夫の精液が注がれ、二重の快楽でまたイキ狂った。
翌朝、目が覚めると体中が痛くてたまらなかったわ。昨夜の激しさが残る股間とお尻は特にひりひりして、歩くのも辛い。夫はすでに起きていて、朝食の準備をしながら私を振り返る。「まだ疼いてるのか? 昨夜の男たちの味、忘れられねえだろ」って、ニヤリと笑うの。恥ずかしくて顔を背けたけど、体は正直で、夫の視線だけでまた濡れ始めてるのがわかった。
チェックアウトの時間まで、夫は私を何度も抱いた。最初は正常位で秘部を優しくかき回すけど、すぐにアナルに移行。「他の男に開拓された穴、俺の形に上書きしてやるよ」って、容赦なくピストン。朝日が差し込む部屋で、鏡に映る自分の淫らな姿――キスマークだらけの乳房を揺らし、夫の太いものを後ろで受け止める自分が、信じられなくて興奮したわ。「あんっ、もっと…壊してぇっ!」って叫ぶ声が、自分じゃないみたい。
旅館を出て、帰りの新幹線の中でも夫の手が止まらなかった。浴衣から着替えたスカートの中に指を忍ばせ、こっそりクリトリスを弄るの。周りの乗客にバレないよう声を抑えながら、何度も小刻みにイッちゃった。夫は耳元で「温泉で人妻便所にされたお前、最高にエロいよ。次は俺の友達呼んで、目の前で犯されろよ」って囁く。想像しただけで体が震えて、帰宅する頃にはまた欲情の虜に。
家に着いてからも、夫婦の関係は一変した。あの旅行以来、毎晩のようにアナルセックスが定番になり、夫は私に他の男の体験を詳細に聞きたがるの。「あの男たちのチンポ、俺より太かったか? 中出しの量は?」って。話すたび夫は激しくなり、私は昨夜の記憶を思い出しながら絶頂を迎える。しまいには、夫の提案で出会い系アプリを登録。温泉の男たちみたいな「おじさんグループ」を探すことにしたわ。
数日後、実際に夫の同僚二人を家に呼んだの。夫が見守るリビングで、浴衣姿の私が輪姦される。最初は恥ずかしさで震えたけど、一人がバックで秘部を、もう一人が口を犯すとすぐに快楽に負けた。「んぐっ、もっと…みんなで使ってぇっ!」って。夫は自慰しながら「そうだ、その調子だ淫妻め」と囃し立て、アナルにまで三本を交互に挿入。精液まみれでイキ果てる私を見て、夫も加わり四人プレイに。
今では週末ごとに「温泉旅行の再現」を繰り返してる。夫の寝取られ願望が、私の淫乱性を引き出したの。あの夜が、私たち夫婦を本物の変態カップルに変えた。もう後戻りできない、この快楽の渦に溺れていくわ。
