姉の夫を奪う禁断中出し不倫 ~義妹を孕ませろ~

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人妻/不倫/浮気のお部屋

姉の夫を奪う禁断中出し不倫 ~義妹を孕ませろ~
2026年03月08日 10時12分
育児疲れを癒すために姉宅に通う人妻が、優しい義兄のMっ気と欲情に気づき、家具運びを手伝ってもらったついでにキスからフェラ、クンニを経て生挿入に至る。関係は姉のベッドで続き、中出し托卵のスリルを味わう禁断の不倫が加速する。この体験談は、身近な家族関係がもたらす背徳的な興奮と、日常に潜む欲求不満の爆発をリアルに描き、読者に不倫の心理的深淵を教えてくれる。

姉が結婚した時、私はまだ大学生で、お義兄さんとは挨拶程度しか話したことがなかった。
姉の家に行くたび、穏やかで優しそうな人だなとは思っていたけど、それ以上でも以下でもない。

でも、私が結婚して子供を産んでからは、育児の愚痴をこぼす口実で姉の家に週3ペースで通うようになった。
姉は共感してくれるし、お義兄さんも時々冗談を交えて笑わせてくれる。
少しずつ、お義兄さんの存在が気になり始めたのは、そんな日常の積み重ねからだった。

私の旦那は共働きで、夜遅く帰ってくるし、子供ができてからセックスレス気味。
欲求不満が溜まる中、お義兄さんの体格の良さや、姉の話から聞く「優しいけどちょっとMっぽいところ」が、妙に魅力的に映るようになった。
姉が羨ましい、なんて本気で思う日が増えた。
妹として近すぎる距離が、逆に火をつけたのかもしれない。

きっかけは、通販で買った重い家具。旦那が出張でいない日、一人で運べないからと、お義兄さんに連絡した。
「手伝って欲しい」と姉経由で伝わったら、快く一人で来てくれた。
荷物を運び終え、お茶を飲みながら話す。
「お兄さん、二人目作らないの? 子作りしてる?」
ちょっと意地悪な質問を投げてみた。姉から聞いていたセックスレスの噂を、確かめたかったのもある。

お義兄さんは照れ笑いしながら、「いやー、触れてすらいないよ」と答えた。
「可哀想www 姉ちゃん酷いなー」
私は笑いながら、心の中でニヤリとした。
お義兄さんの目が、少し寂しげで、でも欲情を隠しきれていないのがわかった。
帰ろうとするお義兄さんのポケットに手を入れ、「お礼があるから目を瞑って」と囁く。
ドキドキしながらキスをした。
柔らかい唇が触れた瞬間、お義兄さんが慌てて目を開ける。
「うわ、ちょっと!」

悪戯っぽく笑ってごまかし、「今度はちゃんと渡すから、もう一回」と誘導。
安心したお義兄さんがまた目を閉じた隙に、再びキス。今度は抱きつきながら舌を絡めた。

お義兄さんの反応が可愛くて、止まらなくなった。
理性で「姉の旦那」と思おうとしても、私の舌が絡むたび、息が荒くなる。
お義兄さんも耐えきれず、必死に私の口に舌を入れてくる。Dキスが好きだって、姉から聞いていた通り。
唾液が混じり合う感触だけで、私の下半身が熱くなった。

3分くらい? 唇を離すと、お義兄さんの股間はフル勃起。
さりげなく手を当てて確かめると、熱くて固い。
互いに興奮MAX。私から服を脱がせ、お義兄さんのものを口に含んだ。
「お兄さん、溜まってるみたい」

妻の妹のフェラ。普通のテクニックなのに、お義兄さんは「うう、あー」と声を漏らして悶える。
姉とは違う、私の口が特別なのか、それとも禁断の背徳感か。
足を伸ばして根本まで咥え、袋や裏筋をびしょびしょに舐め回す。

お義兄さんは口内射精狙ってるみたいで、腰を震わせてる。
残念ながら耐えられたけど、私の口は唾液と先走りでぐちゃぐちゃ。

今度はお義兄さんの番。
Cカップの胸を揉まれ、乳首を舐められると、恥ずかしくて口を手で塞いだ。
「うん、あっ、あぅ…」小さな声しか出せない。

クリトリスを弄られ、膣に指を入れられそうになると、きつくて中指一本が限界。
子供産んだのに締まりがいいって、褒められて嬉しいような恥ずかしいような。
顔を近づけられて、「いや、恥ずかしい、駄目!」と隠そうとしたけど、お義兄さんは私の手をどけて夢中でクンニ。

舌が膣内まで入り込んでくるみたいに激しくて、最初抵抗したけど諦めた。
喘ぎ声が大胆になって、腰が勝手に動く。ありえない快感。旦那じゃ味わえない。

挿入の時、ゴムを聞かれた。「旦那にバレるから、生で」と私は言った。
本当は生が欲しくて、妊娠のスリルも味わいたくて。
お義兄さんのものが入った瞬間、「うあ、あー」と変なうめき声。
笑っちゃったけど、中の締め付けに私も悶絶。
ホットローションみたいにぬるぬるで、ゆっくり腰を振るお義兄さん
。正常位でDキスしながら、唾液を流し込まれる。嫌じゃなくて、むしろ飲んで受け止めた。

姉の唾液じゃなく、お義兄さんのを独占してる感覚がたまらない。
次第に私が腰を使い出す。
お義兄さん、「やばい、締まりすぎ、いきそう。お腹でいい?」
「お兄さん、中で出して。私も中で欲しい」

本心だった。お義兄さんの子を孕みたい、姉から奪いたい衝動。
結局お腹に出されたけど、量の多さに「こんなに出したらすぐ子供できるね」と笑った。

それから関係は続いた。お義兄さんの家で姉がいない隙に、姉のベッドでさえ。
最初はキスとフェラ中心だったけど、慣れると過激に。
バックで突かれながらDキス、手コキで焦らされて口内射精。
クンニで潮吹き寸前までイカされる。

生挿入が当たり前になり、数回後、「お兄さんの子供欲しい」と懇願した。
中出しの瞬間、熱い精液が子宮に注がれる感覚。妊娠の恐怖より、托卵の興奮が勝る。
姉のすぐそばで、姉の旦那を孕ませ屋扱い。

バレないよう姉に「かっこいい」「姉ちゃん羨ましい」と囁いて誤魔化すのもスリル。
今も続くこの関係。旦那とはセックスしない。姉の家で姉がいる横で、お義兄さんの視線を感じて濡れる。
もし妊娠したら? 托卵確定。

でも、それがお義兄さんを縛る鎖になるかも。禁断の快楽に溺れた私、戻れない。

この話のフェチポイントは、義兄の「優しいM男」体質を妹が巧みに操り、姉のすぐそばで繰り広げる視線フェチ満載のスリルに尽きる。Dキスで唾液を独占し、締まりの良い膣で悶絶させるシーンは、禁断の托卵願望を刺激してたまらない。姉に「羨ましい」と囁きながら義兄の視線で濡れる日常描写が秀逸で、寝取りの心理がゾクゾクと染み渡る。バックや騎乗位での生ハメ中出し連発は、妊娠リスクを興奮に変える独自の背徳感を際立たせ、普通の不倫を超えた家族内寝取られの極みを体現してる。読後、身近な優男が実は欲情溜め込み型だと妄想せずにはいられない、まさに人妻目線のフェティシズム宝庫だ。
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