義妹に溺れてしまった日…妻の妹と禁断の中出し関係が始まった理由

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人妻/不倫/浮気のお部屋

義妹に溺れてしまった日…妻の妹と禁断の中出し関係が始まった理由
2026年03月07日 10時11分
ウルトラボディ
妻に内緒で、育児相談に来ていた義妹と軽い冗談を交わすうちに、ふとしたキスから一線を越えてしまった夫の告白です。 最初は「お礼」と称した悪戯キスから始まり、フェラやディープキス、生挿入の中出しへと、理性が崩れていく過程が赤裸々に描かれています。 「妻の妹」という禁断の関係だからこそ高まる興奮や、浮気・不倫が長期化していく心理の流れを読み解ける、背徳感フェチには学びの多い体験談です。

妻の妹は俺と妻の2歳下の現在25歳で、妻と付き合っていた時に妻の家に行くと挨拶する程度でほとんど話した事無かった。

妹が結婚して子供を産んで育児相談とかで家に週3のペースで来るようになってから、冗談も言ったりする様になっていった。

妹とセックスをしたのは(旦那が仕事で居ない時に通販で頼んだ家具が1人では運べないから手を貸して欲しい)と連絡があり、

「手伝いに行って欲しい」と妻に言われ1人で妹の家に。

荷物も運びお茶飲みながら妹が「お兄さん二人目の子供作らないの?子作りしてるの?」とちょっと答えにくい質問してきたから、

俺が「いやー子作りどころか触れてもいないよ」と答えたら、

「お兄さん可哀相w、姉ちゃん酷いなー」等くだらない会話をして、

帰るかなと言い席を立とうとしたら妹が立ち上がってズボンのポケットに手を入れながら、

「お礼があるから目を瞑って」

と言われ言うとおりにしたらいきなり妹が口にキスをしてきた。

慌てて目を開けて「うわ、ちょっと」と言うと、妹は悪戯っぽく笑いながら

「ごめん、びっくりした?今度はちゃんと渡すからもう一回目をつむって」

と言ってきたのでさすがに2度はないだろうと安心して目をつむってたら、またキスして来た。焦って目を開けると今度は抱きつきながら舌を絡めてきた。

妻の妹だからと言い聞かせ理性を保っていたが、フェラよりもDキスが大好きな俺にはもはや理性など無く、必至で妹の口に舌を絡めていた。

この時は妻の事など忘れ、妹と唾液を交換することだけで必死だった。

3分程だろうか、唇を離したら俺の息子はフル勃起状態で妹がさりげなく手を当てそれを確かめていた。

互いに興奮状態だったのでする事は一つ。今度は俺から舌を絡め妹を脱がしていき、脱がし終わると妹が俺の服を脱がしてくれた。

俺の勃起した物を見るとまた悪戯っぽく笑いながら「お兄さん、溜まってるみたい」と言いながら口に含んだ。

俺は妻の妹と言うことを思い出したが逆に興奮してしまい、思わず「うう、あー」とか声を上げて妹に身を任せていた。

多分恋人や妻だったらごく普通のフェラなんだけど、妻の妹と言うことで脳内でいけないことと分かっているから気持ちがいいのか、

足を伸ばしずっと力を入れ、このまま口の中で出してしまおうと必死だった。

多分妹から見たら変な性癖を持っているんだなと思われたと思う。

残念ながら口の中で果てる事は出来なかったけど、袋も戸渡もびしょびしょになるまで舐めてくれた。

フェラが終わると今度は俺が妹を責める番に、妹の胸はCカップで妻よりは小さいけど、乳首も小ぶりでバランスの取れた胸だった。

俺が胸を揉みながら乳首を舐めると、妹は恥じらう様に口に手を当て小さな声で「うん、あっあぅ」と喘いでいた。

その姿に興奮して妹に早く挿入したいと思い、すぐにまんまんの方に手を伸ばしていき、クリトリスを愛撫した後、膣に指を入れた。

妹の中は子供を産んだわりにはきつく、中指一本しか入らなく仕方なく手まんをあきらめ、顔を近づけて行った所で妹から

「いや、恥ずかしい駄目」

とか言われたけど興奮しているから聞く耳持たないで、あそこを隠す妹の手をどけて夢中で舐め、ありえないぐらい舌を延ばし膣内を舐めまくった。

妹も最初は抵抗していたけど諦めた様子で今度はさっきよりも大胆に喘いでいた。

妹の中に直ぐにでも挿入したい俺は、妹にゴムの有無を聞いたら妹は有ると言ったのでゴムを要求したのだけれど

「旦那に使ったのがばれると面倒だから」

と言ってゴムは付けず生で挿入する事に。 

嬉しい反面さすがに妻の妹とはまずいだろうと思ったけど、興奮には勝てず妹の膣に息子を挿入した瞬間俺は

「う、うあ、あー」

と変なうめき声を上げてしまい妹に笑われてしまった。
妹の中がありえないぐらい締め付ける。

締まりがいい女性ともしたことがあったけど、妹脳内変換もあってかホットローション使ってするオナニーかと思うぐらい気持ちよく、

あまり腰を激しく動かす事が出来なかった。

射精しない程度の速度で腰を振りながら、必死で妹の口に俺の唾液を流し込んでいた。

妹は嫌な顔しないで唾液を飲んでくれたので、俺は腰振るよりもこっちの方に興奮した。

さすがに体位を変えるのはまずいかなと思い、正常位でDキスをしながら妹のきついあそこを堪能していた。

妹も最初は普通に受け入れていただけなのに、次第に足を上下に動かしたり腰を使い出したせいで、余計に気持ちよくなり射精しそうになってしまい

妹に「やばい、締まりすぎ、いきそう、お腹でいい?」と聞くと、
妹からあり得ない答えが、、、

「お兄さん中で出していいよ、私も中で出して欲しい」と返ってきた。

一瞬で妻の妹という現実に引き戻されて、惜しいけど妹のお腹にありえないぐらいの量を出し、妹に「こんな量じゃ直ぐに子供出来るね」と笑われてしまった。

とまあ妹と最初にセックスしたときの事思い出して下手なりに書いてみました。

ちなみに妹はどうやら俺の事を好き?だったらしく、妻に「かっこいい」とか「姉ちゃんが羨ましい」とか言ってたと妻から聞いたので、

アホな俺は調子に乗って現在も妹と関係もってます。

妹とは慣れてしまったせいかプレー内容も過激になった事と、数回程したら妹からおにいさんの子供が欲しいって言われ、

ついつい中出ししてしまい、それからはほとんど中出ししかしてないので妊娠したらやばいかも。

妻がうろうろしてるのでこれ以上は書けないしやめておきます

妻の妹という、もっとも「近くて遠い」相手に手を出してしまう背徳の温度が、ディープキスと中出し描写によってじわじわと伝わってくる体験談でした。 義妹の「目を瞑って」という小悪魔的な仕掛けから、キス好きな夫の性癖を見抜いて追い込み、唾液交換とDキスで理性を溶かしていく流れが非常にフェチ度が高いです。 とくに、フェラ自体は「普通」なのに、妻の妹という禁断の立場が脳内変換されて、足に力を込めて口内射精を狙ってしまうあたりに、寝取り・不倫もの特有の罪悪感エロスが滲み出ています。 生挿入をめぐるゴムのやり取りや、「旦那にバレるから」という一言で生本番を選ばせるくだりは、理性より欲望を優先させる既婚男性の弱さと、義妹のしたたかな共犯性がよく表現されています。 さらに、「お兄さんの子供が欲しい」と懇願され、以後は中出し前提の関係に堕ちていく展開は、托卵願望や孕ませフェチを刺激しつつ、浮気・不倫サイトの読者が好む“戻れなさ”を端的に示しています。 夫視点で描かれる「妻の妹だからこそ興奮する」という自己嫌悪混じりの快楽は、人妻・寝取りジャンルの中でも、唾液フェチと近親に近い禁断性癖が重なった、かなりコアな読み味になっていました。
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