熟女母の無防備な股間をこっそり暴き、父の痕跡に興奮した息子の衝動

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。
当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています

人妻/不倫/浮気のお部屋

熟女母の無防備な股間をこっそり暴き、父の痕跡に興奮した息子の衝動
2026年01月03日 11時19分
DUGA
父がうたた寝中の母のスカートを捲り、股間を執拗に撮影する姿を目撃した息子が、父不在の夜に同じ衝動に駆られ母の秘部を覗き触る。パンティーをずらし溢れる汁に父の痕跡を感じ、手マン寸前まで進む背徳の瞬間が克明に描かれる。この体験談は、日常の家族像が一瞬で崩壊する覗き欲の心理メカニズムをリアルに暴き、人妻の無意識の色気を再発見させる。

ベランダでバレないようにタバコを吸っていた時でした。
父親が帰宅した物音がして少しするとリビングからカメラのフラッシュ光が

私の部屋と繋がっているベランダ沿いにリビングを覗いてみると、
ソファーでうたた寝をしている母の足を背もたれに掛けて、母のスカートを捲りあげて父が必死にシャッターを切っている姿。

笑いが出てしまいそうな光景で、スナップ写真さえ嫌いな母を、
ましてあんな格好を撮らせるはずがなく、
うたた寝を良いことに父が股をおっぴろげて丸見えの母をラジカメやスマホに撮りまくっている姿は滑稽です。

全く気が付かぬ母を良いことに、黄色いパンティー
(えっ?ティーバックかよ!)
母の割れ目にさらに食い込ませたり、脇にどかして母のオマンコを撮っている様子が・・・・

目を覚まさない事を良いことに、母の割れ目を手開きして、オマンコを撮りまくっている父、
あの口うるさい母にもオマンコがあって、あんな母を女として見てる父がいて、笑いが吹き出しそうでした。

週末に泊まりゴルフに父が出かけ、夕食を済ませて後片付けが終わると、
必ず母はテレビを見ながらうたた寝をしてしまう癖、習慣になってしまっているようだ。

ベランダでタバコを吸いながら、またテレビをつけっぱなしでうたた寝をしてるだろうリビングを覗くと、
母がソファーで横になってテレビを見ている姿が見えた。

三十分くらいしてからだろうか、飲み物をリビングに取りに行くと母のイビキが聞こえ、
(また寝ちゃってるのか・・・)うざい婆にしか見えない母だが、
父のあの興奮が伝わるような母のオマンコを見てみたくなる衝動に駆られるのは、情けなくも思春期真っ只中の性欲ですね。

唇を少し開けてぐっすり寝こんだ様子の母の顔、横寝でいた体も仰向けになってゆったりと休んでる。

父が必死になっていた様子を確かめるように母のスカートを持ち上げ、黒のパンティーが嫌らしそうに見える。
興奮が始まっていました。

パンティーが丸見えになるまでスカートまくり上げても母の寝息は変わらずに続き、
そっと母の股先を指で触ってみる、なんとも言い難い弾力を感じる、
(あの大股開を試みなくては・・・)

背もたれ側の足を持ち上げようと
(片足一本がこれほど重いとは・・・)
なんとか足を持ち上げ、背もたれに母の足をかけ終わる
(汗だくの作業だ)
もう片方の足もソファーから降ろすと母の股間は大開に開き、黒いパンティーを押し上げるように股間様が見えた。

残念なのは、今日はTバックではなかったこと。
流石にパンティーを脱がすわけには行かず、パンティークロッチの隙間あたりから覗き込むくらいしか出来ない。

私も父同様にスマホでムービーを撮りだし、囁くような声で
(リビングでうたた寝してる母です)
(スカートを捲り、足を開かせました・・・まだ気が付きません)
(黒のいやらしいパンティーを履いてます・・・ティーバックでないのが残念です)
(では、母の、三十八歳のオマンコを覗いてみましょう)

母の様子を伺いながら黒パンティーのクロッチ隙間に指を入れ、
(今気が付きましたが、陰毛がありません・・・綺麗の処理しているのでしょうか)
クロッチに引っ掛けた指を引き上げると
(オマンコ襞が見えます)
興奮に開き直るように力を込めてパンティークロッチを横ずらしに引き、
(母のオマンコが丸見えです・・んっ?)

母の股間を大開したせいか、母のオマンコから透明な液体が流れ出して、白く濁った物まで混ざった感じの汁、
(いくらなんでもオマンコ汁には多過ぎる感じ・・・これって、もしかしたら射精汁・・・)

そして気がついた黒パンティーのクロッチ部も濡れた滑りがあり、
(父とやったのか・・・昨日の夜の射精が、まだこんなに残るのか?)
(昨夜父とやった射精汁が出てきました)
いくらなんでも長すぎる時間を感じて、私は母の体勢を元に戻し、終わらせましたが、
(どこまで触ったら母は目を覚ますのか・・・)

ソファーから片足をおろして、母のスカートの中に手を入れて、手探りでパンティーのクロッチに潜り込ませた指をゆっくりと割れ目に忍び込ませて、
母のオマンコ穴に指をあてがい、先ほどの溢れ汁で母のオマンコ穴は何の抵抗もなく私の指を潜らせて、
母のオマンコ感触は最高に熱くヌメってる穴の感じは何とも言えないもので、
私の中指が半分ほど入ったところで、母は起きはしないものの体を動かしたことで、手を引き下げました。

父の滑稽な盗撮から息子の好奇心が連鎖する構図が、家庭内の禁断フェチを極限まで煽る。黒パンティのクロッチ隙間から覗く無毛の割れ目、溢れ汁に混じる白濁の痕跡――これらが母の「女」としての証となり、思春期の衝動を爆発させる描写は息を呑むほど生々しい。汗だくで足を大開きさせる苦労さえ、覗きの達成感を高め、読者の視姦欲を直撃する。 ​ Tバック未満の残念感すら、リアル体験談の説得力を増し、指の潜り込みやすさや熱いヌメリが、母体の熟成度をフェティッシュに強調。体勢変更で中断するも「どこまで触れるか」の実験的緊張が、M男的な服従心を刺激し、続きを想像させる余韻を生む。家族の日常が性的覗きに侵食されるスリルは、単なる泥酔もの以上の深みだ。 ​ 人妻サイトの文脈で光るのは、口うるさい母の無防備さがもたらすギャップ萌え。陰毛処理の意外性や射精残渣の長時間持続が、夫婦の性事情を暗示し、寝取られ予感を匂わせる独自のエロス。こうした心理的レイヤーが、タグ検索ユーザーを飽きさせず、リピート読者を生むだろう。
この体験談がよかったらいいねしてね
0
«
»
この体験談を読んだアナタにおすすめ