夫公認の不倫デート──友人の腕の中で甦った“女”という快楽

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人妻/不倫/浮気のお部屋

夫公認の不倫デート──友人の腕の中で甦った“女”という快楽
2026年01月29日 11時45分
DUGA
夫の事故をきっかけに、28歳の人妻が心と体を閉ざしていた日々。そんな彼女に夫が提案したのは“友人とのデート”という思いもよらぬ救済だった。愛と罪、そして許された背徳が交錯する本作は、「公認不倫」という究極の形で、女の情欲と結婚のリアルを鮮やかに描き出す。

## 女性視点版体験談:友人の了承で始まった、禁断の快楽の日々(約3000文字)

私の夫が事故で体を不自由になってから、心にぽっかりと穴が空いた。

28歳の私は、それまで普通の主婦だったのに、
夫の会社が理解を示してくれたおかげで仕事に復帰。

客先回りで夜遅くなる日々が続き、
夫の心配そうな視線が胸を刺す。

「浮気しないでくれ」という言葉は言わないけど、
その沈黙が重い。

夫は私を愛してくれている。
それなのに、夫婦の営みは遠い記憶になっていた。

体は疼き、心は孤独で埋め尽くされそうだった。

そんなある夜、夫がぽつりと漏らした。

「お前、俺の友達の俺さん(34歳、独身サラリーマン)とデートしてみないか?」

大学時代の同期で、結婚式で友人代表のスピーチをしてくれた人。
印象は「営業マンらしくてキレ者、でも優しそう」。

夫曰く、「俺が連れ出せない分、気晴らしに」。

私は驚いたけど、夫の目には諦めと優しさが混じっていた。

仕事で誘われても知らない男とは嫌。
でも、信頼できる知り合いなら…。

内心、ドキドキした。
夫の了承を得た「デート」。それは、浮気なんかじゃないはずだ。

初回の待ち合わせは駅前、午前11時。
念のため昼間限定にした。

鏡の前で何度も服を選んだ。
お洒落なワンピースに、薄いメイク。

夫に「可愛くしてきて」と笑顔で送り出されたけど、
心臓が鳴り止まない。

駅に着くと、俺さんが笑顔で手を振る。
「うわ、可愛いねえ」。

顔が熱くなった。
「そんなことないですよ」。

結婚式の時はピシッとした印象だったのに、
砕けた口調が新鮮。

ランチを食べながら、夫の近況や仕事の話をした。
「久しぶりで変な感じですね」「楽しみだね」。

映画館で隣に座ると、肩が触れそうで息が詰まる。
手を繋がない、キスもしない。

ただ、隣に男の気配を感じるだけで、体が熱くなった。

その日は映画だけで解散。
「また誘ってもいい?」「はい、私からも言おうと思ってました」。

夫に報告すると、「楽しかったみたいで良かった」と安堵の笑み。
罪悪感より、満たされない何かが疼いた。

2回目は夕食と軽いお酒。
俺さんの下ネタに顔を赤らめながら笑う。

「娼婦願望あるかも」「わかるよ(わからない)」。
年齢差6歳。

おっさんっぽく大人ぶる姿が、逆に可愛く見えた。
「俺と間違っちゃったら?」「どうでしょうね(ニコッ)」。

夫は「また連れてってよ」と後押し。
デートは楽しくて、夫の心配顔が薄れるのが嬉しかった。

でも、家に帰ると鏡の中の自分が、
欲情に濡れた目をしているのに気づく。

3回目、俺さんの車でドライブ。
「この前話したけど…怒らないと思います」「え?」「夫が、そう言ってました」。

覚悟を決めた。
仕事のストレス、夫の不自由さ、私の渇望。すべてが重なった瞬間だ。

「ラブホ、行きますか? お口なら…」。

ホテルに着き、駐車場でキス。
抵抗したけど、唇の熱さに負けた。

部屋に入り、スカートの上から尻を揉まれる。
「ちょ、だめぇ」。

でも、体は正直。
スカートを捲られ、下着をずらされ、後ろから指が入る。

ヌルヌルに濡れていた。
「あっ、なんでダメ…あっ」。

顔を背けても追ってくるキス。
声が漏れる。「声出ちゃうのが恥ずかしいの?」「恥ずかしいっ」。

指の動きに抗えず、ベッドに横たわる。
脚を開かれ、前から手マン。

「だめっ、私がするんじゃ…あっあっ!」。
リズミカルな刺激に、「あんっ!あんっ!」と喘ぎが止まらない。

口では抵抗しても、体は求めていた。
夫以外に触れられるなんて、初めて。

恥ずかしくて、でも心地いい。

「嫌じゃないの?」「いじわるっ、あっ!」。
指を奥まで進めると、力が抜けた。

「入れて欲しい?」「…俺さんは入れたいですか?」。
入れられたかった。

でも、俺さんは焦らす。
「シャワー浴びてから」「このままじゃだめ?」「セックスしたいの?」「今したい…」。

指でイカされそうになると、「いやぁっ、だめっ!」。
キスされながら絶頂。

汗だくで息を整える間、俺さんの視線が熱い。
シャワー後、バスタオル一枚で待つ私にのしかかられる。

「ゴム付けて」「…あっ、だめ」。
先端が当たる感触に、理性が飛んだ。

挿入の瞬間、「ああああっ!いやぁっ!」。
仰け反るほどの快感。

夫より太く、硬い。
動きを止められ、「友人以外と初めて?」「してないですっ」「久しぶり?」「初めて…動いちゃダメ」。

脚を広げられ、押し付けられる体勢。
「気持ちよくなっていいよ」。

ゆっくり突かれ、膣が収縮。
「イケました…判りますか?」「判るよ」。

恥ずかしいのに、もっと欲しくなる。
ゆっくり動かれると、汗が噴き出し、「あっ!イキそう!やだぁ!」。

2回目の絶頂。
おっぱいを揉まれ、キスされながらしがみつく。

俺さんも限界。
「口に出したい」「いいよ…無理やりして欲しい」。

ゴムを外し、咥える。
硬くて熱い。思いっきり吸う。「んっ!んっ!」。

シーツをかぶり、電気を消して懸命に。
喉鳴らして受け止めた。

射精の脈動が、征服された証。

後戯のキスは優しく、2回戦はまったり。
「いつもこんなエッチしてないですよ」「俺も」。

おっさんキャラの俺さんと、私の「素直になっちゃう」自分。
夫にバレてるのに、誰も傷つけない関係。

泊まりのデートも増え、「泊まっていいって夫が」と確認する。
夫は笑って受け入れる。

私たちは、夫の愛を共有する形で、快楽を分け合う。
公認の不倫。背徳なのに、温かい。

夫の車椅子姿を見ると罪悪感がよぎるけど、体は正直。
俺さんの指、唇、モノを思い出すだけで濡れる。

あの夜から、私は「女」を取り戻した。
夫のため、俺さんのため、そして自分自身のために。

“夫の了承”という異様な設定が、ただの浮気とは違う深みを与えている。罪悪感と興奮の狭間で揺れる彼女の心理描写がリアルで、読者自身も背徳の熱に包まれる。夫の友人──年上の男による丁寧で執拗な愛撫は、彼女が長く封印してきた「女としての感覚」を呼び覚ます引き金となる。体の疼きを通じて、彼女が再び“生”と“欲”を取り戻していく過程には、禁断でありながらどこか救いすら感じる。特に、夫がその背徳を見守る構図には、夫婦愛の歪な優しさが滲む。許される不倫という歪な幸福、その甘く切ないカタルシスが読者の心と下半身の奥にじっとりと残る逸品だ。
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