同窓会で元カノに会って、W不倫になった

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。
当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています

人妻/不倫/浮気のお部屋

同窓会で元カノに会って、W不倫になった
2022年04月16日 10時00分
DUGA

同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。
元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。
アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。
連絡先を交換し、再会を約して会場を後にした。

1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。
出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。
ビンゴであった。
「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。
旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。
食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。
食事を終えドライブしながら
「最近セックスしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。

「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」
と思い切って誘うと「ダメッ人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。

部屋に入り「ダメよダメッ」とつぶやいている充子にシャワ-をすすめた。
先にシャワ-を使い、ベッドで待っているとバスタオルをつけた充子が隣に滑り込んできた。
抱き寄せると少し震えているようなので「初めて?」と聞くと「旦那以外は初めて」と顔を埋めてきた。
バスタオルを剥ぎ取り程よい大きさの乳房を揉み舌を絡ませたキスを楽しんだ。
充子の体を撫で回し足を少し開かせ中心部の生膣に指を這わせるといままで我慢していた充子が
「ウッ・・ウウッアッア~アッそこっ」と艶声でしがみついてきた。
体をずらし充子の生膣に顔を近づけ足を大きくM字開脚した。
「イヤァ~恥ずかしい・・・」と言う艶声を聞きながら一気に生膣とクリトリスを舐め回した。
「アアッイッイイッ~アッアッすっすごい~」と大きな艶声を出し続ける充子の淫靡な生膣をたっぷり味わった。
「硬くして」と陰茎を充子の顔に近づけると気だるそうにフェラを始めた。
人妻充子のフェラを鑑賞しながら味わい少し意地悪く
「硬い?・・・旦那より大きい?」と聞くとフェラしながら頷くので充子のM字開脚した両足を持ち上げ
生膣にフェラでカチカチになった陰茎をあてがい腰を落としながら充子の生膣を生で味わった。

「えっえっ・・ゴムっ~」と言いかけた充子は程なく
「アアッアッアッイイッ~アウッアアッ~」と充子の生膣深く陰茎を挿入すると大きく淫靡な艶声を部屋に響かせ始めた。
「こっこんなの初めてェ~」と口走る充子の生膣を正常位、側位や屈曲位でたっぷりと堪能し充子に覆い被さりながら
子宮に届けとばかり生膣深く挿入し
「いきそうだいっしょにいこう」と告げると
「アアッダメッ中は~アッイイッイクッイクッ」としがみついてきた。
「中に・・・イクッ」と告げ充子の生膣深くたっぷりとドクッドクッドクッと子宮にザーメンを浴びせかけた。
「アアッ~アッアアッ~イクッ~」と眉間に皺を寄せ大きな艶声を出しながら充子も同時に達した。

歓喜の充子の生膣深くへの生中だしを堪能し余韻を楽しんでいると
「中に出されているのが分かったわ」と抱きついてきた。
ゆっくりと充子の生膣から陰茎を引き抜くと中だししたザーメンが滴りでてきた。至福の絶景である。
「中はだめッて言ったのに・・・もうぉ~」
「危ないのか?」
「多分大丈夫だと思うけど・・・分からないわ」
腕枕をしてやると
「あんなに舐められたのは初めてですごかったわ」
「何度もイッタみたいだね」
「バカッ・・・」
しばしのまどろみを楽しんだ。

2回戦に向け充子の手をとり休憩中の陰茎に触れさせた。
驚いたことにおもむろにフェラを積極的に始めた。
充子のフェラを堪能していると陰茎はムクムクと硬さを増してきた。
十分な硬さと大きさになると充子は「大きいわ」と言いながら跨ぐと自ら生膣に陰茎をあてがい腰を沈めてきた。
陰茎をすべて生膣深く咥え込むと同時に
「アアッアッ~イイッ」と腰を動かし始めた。
充子の腰を掴み下から突きあげてやると早くも眉間に皺を寄せながら
「イキそ~イクッイイッ~」と大きな艶声を出して達した。
体を入れ替え充子に覆い被さりながら2回目の余裕の中激しく生膣を突き捲ると
「ダメェ~またイッちゃう~イクッイクッ~」としがみついてきた。
さらに激しく屈曲位で長いストロ-クで充子の生膣を突き捲くると今度は
「アアッダメェ~おかしくなっちゃう~イイッイクッ」と眉間に皺を寄せながら仰け反り始めた。
「またいっしょにいこう」と告げ
「イクッイクッ~」の連呼の艶声を聞きながら
「充子の中に出すぞ」と勢い良くドクッドクッドクッと生膣奥深く歓喜の雄雌の呻きとともに精液を流し込んでやった。
最高な至福の時である。

充子は艶声も出ないほどグッタリしたまま生膣に中だしした陰茎を咥え込んだままである。
「もう~だめぇ~」と嬉しそうに微笑んでいた。
生膣から陰茎をゆっくりと抜くと注ぎ込んだばかりの精液が生膣からまたも垂れ出てきた。
ティッシュを渡すと充子は生膣を拭きながら
「もう2度もあなたを生で受入れてしまって・・・すごすぎて・・・」と抱きついてきた。
「もう離れられないわ」と男冥利に尽きる言葉をくれたのでキスしてやると
「うれしいッ」と微笑んでいた。

近くの駅まで車で送っていると
「あっあなたのがまた出てきた」と微笑んできた。
「ばれない様にしろよ」と忠告するのが精一杯であった。
「また会ってね」とねだってくる顔には淫乱さが滲み出ているような気がした。
他人の持ち物の人妻の生膣奥深く生中だしできる至福の時を過ごすことができると思うと次回の逢瀬が楽しみである。
できたら危険日に中だししてみるのも一興かも。

「生理がきたわよ」と人妻充子から連絡が来た。
「ちょっと心配だったけどよかったね」
「また会いたいわ」と誘ってくるが少々焦らすことに。
「今月は無理だけど来月なら・・・連絡するよ」と人妻充子の危険日を計算して逢うことにした。
待ち合わせのSC駐車場で人妻充子を乗せホテルに向けドライブ。
「あれ以来旦那とはしたの?」
「夫婦だから当たり前でしょでもゴム付よ」
「旦那には同情するけどやはり生が最高だと思うけどな」
「自分勝手にいってすぐ寝る人だから」と相変わらず旦那に不満を抱いている様子であった。
ホテルの部屋に入り抱き寄せキスすると「会いたかったわ」と情熱的に抱きついてきた。
シャワ-を使いソファ-でコ-ヒ-を飲みながら待っているとバスタオルを着けただけの人妻充子が隣に座り寄りかかってきた。
バスタオルを緩め乳房を揉み始めると甘い吐息を出し始めた。
足を少し開かせ生膣に触れるとピクッと体を硬直させるがクリトリスを擦り生膣に指を入れる頃にはしがみついて
「アアッアッイイッ~」と甘い吐息が艶声に変わっていた。
バスタオルを剥ぎ取りソファ-に座らせたままM字開脚させ人妻充子の生膣を露にしてやると
「イヤァ~ン恥ずかしい」と可愛いことを口にするが下の口の生膣は素直に濡れ輝き始めていた。
人妻充子の両足を抱え込むように生膣に顔を近づけると充子は舐められ易いように腰を前に突き出してきた。
そしてゆっくりと舌先でクリトリスを舐め生膣を舐め回すと
「アアッイッうれしいッ~」と艶声を出し始めた。
しばらく焦らすようにゆっくりとクニリングスを続け生膣が淫水で溢れ出すと激しく口唇全体で生膣を吸い舐め回すようにすると
「アアアッ~すっすごいッアアッイイッイッ」と歓喜の艶声を部屋中に響くほど出し始めた。
たっぷりと人妻充子の生膣を味わい弄んでから
「硬くして」とソファ-の前で仁王立ちになると人妻充子は気だるそうに体を起こし陰茎を握り締め嬉しそうにフェラを始めてくれた。
「ムグゥムグッ」と卑猥な音を出しながら人妻充子は一心に口唇と舌を使い陰茎を硬くしてくれる。
「旦那にもするのか」
「旦那には義理よ」と言いながら人妻充子は陰茎をたっぷりと咥え頭を前後にしてくれた。
「入れたい」と告げると案の定「今日は一番危ないのゴムをお願い」と。
「ゴムは旦那にだろう。大丈夫だよ」と言いながらM字開脚させた人妻充子の生膣にはちきれんばかりに硬くなった亀頭をあてがうと
「ダメッダメッできちゃうから生はダメッゴムお願い」と言う口をキスして塞ぎながら人妻充子の生膣深く届くように
硬い陰茎を挿入した。
「ダッダメッ~アッアアッもう~アッアッ~」と人妻充子は挿入の動きにあわせ大きな艶声を放ち始め腰を動かしてきた。
「中はダメよアアッ~イッ外に外にお願いッアッイイッ~」といいながらソファ-にもたれながら眉間に皺を寄せ軽く達した。
正常位、側位と人妻充子の生膣を味わい挿入を鑑賞しながら
「充子の奥深く入ってるのが見えるよ」
「イイッきもちイイッアアッもうッまたいきそっ~」と艶声を出しながら両足を高く広く開き生膣深く陰茎を
人妻充子は咥え込んでくれた。
「気持ちいいッいっしょにいこう」と生膣奥への挿入スピ-トを上げると
「アッアアッイクッイキそッ~アアッイッイイッ~」とそして
「外で外にお願いッアッイクッイクイクッアッア~」と人妻充子は
眉間に皺を寄せ口を大きく開け腰を掴みながら爪を立ててきた。
激しく人妻充子の生膣深く陰茎を押し込んだまま
「オッオ~イクッ~ぞ」
「イクッ~アアッ~外ォ~」と人妻充子の歓喜の艶声を聞きながら覆い被さりドックンドックンドクッドクッと多量の精液を
人妻充子の危険日生膣深く放ってやると同時に
「エエッ~ダメェ~アアッ~アアッアッアッ出されてる~」と人妻充子は仰け反ってきた。
しばらく繋がったままで生中だしの余韻を楽しんでいると
「中はダメッて言ったでしょ」
「気持ちよすぎて我慢できなかった。ゴメン」
「どうしよう出来たら」と不安げな顔をする人妻充子の生膣から陰茎を引き抜くと精液がソファ-に滴り出てきた。
「アッ流れてる」
とティシュを渡し生膣からの精液を拭く充子を抱き寄せてやり
「やばいかなできちゃうかもな」
「どうしよう危ないのよ洗ってくるわ」と人妻充子はシャワ-を使いに行った。人妻充子は知らないがパイプカットしている。
ベッドに移り待っているとバスタオルをつけた充子が横に滑り込んできた。
「やはり危険日の中だしはやばいよな」
「洗ったけど大丈夫かしらでも旦那より気持ちよかったわ」
「ソファ-でのセックスも挿入がモロ見えでななかなかいいよな」
「もうっ仕方ない人ね」
と腕枕をしてやりながらしばしまどろんだ。

「旦那にはいつもフェラするの」
「最初の頃から無理矢理だったわそして私が上になるのよいく直前に抜いてゴム着けると正常位で自分だけいってお仕舞いよ
多少の演技もするけど」
「私の前では別人みたいだね」
「あなたにたっぷり注ぎ込まれた時目覚めてしまったかも」
「褒めてくれてるのかな」
「相性が合うみたいだしあの瞬間が女の喜びかもしれないわね」
「たしかにあの瞬間に仰け反ってるからな」
「あんなに反応したのは初めてよ」
「また硬くして」と言うと人妻充子は嬉しそうに体をずらしフェラを始めてくれた。人妻充子の腰を引き寄せ69を始めると
「エッアアッアッムグッムグッウウッアッ」と艶声を出し始めた。
フェラで硬くなるのを感じながら人妻充子の生膣を吸い舐め回していると
「入れるわよ」と体を入れ替え騎乗位で人妻充子は生膣深く硬い陰茎を全て咥え込んだ。
「おっ気持ちいいよゴムは?」
「もう遅いわよこのままがいいのイイッアッアアッ~」と人妻充子は腰を動かしながら艶声を出し続けた。
「バックでしたい」と告げ人妻充子を俯けにし腰だけ持ち上げ生膣に陰茎を串刺しにしてやると
「イイッ~アアッアッ奥まできてる~」と腰を押し付けてきた。
人妻充子の腰をしっかりと掴み生膣深く届とばかり陰茎を激しく挿入してやった。
部屋にはバンッバンッと肉体のぶつかる音と人妻充子の歓喜の艶声だけが響き渡っていた。
2回目の余裕で正常位、側位、屈曲位と人妻充子の生膣を味わい歓喜の艶声を心地よく聞いていた。
「こんなの初めて頭がおかしくなる~」「もうっまたいきそ~イクッイクッイクッ~」
「充子いっしょにいこう」
「きてっきてっアアッイクッイクッ~」と眉間に皺を寄せ仰け反り始めた人妻充子に覆い被さり
「充子危険日の生膣奥深く出すぞ」
「アアッイヤァ~イクッイクッイクッ~」と人妻充子の歓喜の艶声の中2度目とは思えないほどの勢いでドックンドックン
ドクッドクッと腰を押し付け人妻充子の生膣深くに射精した。
「アアッ出されてる~アッアッアッ熱い~イクッ~」と背中に爪を立てて上り詰める人妻充子であった。
余韻を楽しみながら
「また中に出したよだいじょうぶか」
人妻充子が気だるそうに
「大丈夫よピル飲み始めたから貴方を生で欲しいから」
「旦那は知ってるの」
「旦那はゴム付でいいわよだってあなたが喜ぶと思って」
と可愛く恐ろしいことを言う人妻充子の乳房にキスマ-クをつけてやった。
「アッ~ンだめよ見つかってしまうわ」
「消えるまでしなけりゃいいこれで充子は俺のものさ」
生膣から溢れ出す精液をティシュで拭く人妻充子を抱き寄せてやると
「うれしいっ」と微笑み顔を埋めてきた。
ゴム姦の旦那には申し訳ないが人妻充子の生膣は生で味わい思いっきり子宮に精液を注ぎ込ませてもらいます。
「近いうちに泊まりで温泉でも行きたいわね」
「連絡するよ」と待ち合わせたSC駐車場で人妻充子を降ろした。

役員候補の部長が突然早期退職に。部下の人妻を妊娠させたらしい。本人はパイプカットしていると豪語していたはずだが・・・
「縛っただけのカットは注意しろよ」と言い残して彼は去っていった。
真面目に?仕事に打ち込んでいたら人妻充子から「お泊りの温泉はいつ?決まったら連絡して」とメ-ルが届いた。
ネットで静かな温泉宿を予約し日時を連絡したら人妻充子が携帯の向こうで「会った時詳しく話すけど驚くことがあったわ」と
興奮気味に言っていた。

いつものSC駐車場で小さなカバンを持つ人妻充子を拾い目的地の温泉宿に向けいざ出発!途中のSAで隠れてバイアグラを飲んだ。
「驚く話って何?」と聞くと
「昼間SCで同級生で親友の美紀と木村君がいるところを見かけたの」
「木村と美紀は以前付き合っていたよな?でも確か木村はバツ1だよ」
「しばらく車の中から見ていたらいっしょに車に乗り走り始めたからいけないと思いながらも後を付けてみたの」
「それで・・・」
「しばらく走り・・・ホテルにその車は入って行ったわ」
「木村もなかなかやるなぁ」
「また昼間SCで二人を見かけたから声を掛けたの。驚いていたわ。美紀は少し慌てていたけど・・・」
「素知らぬふりして分かれたけど一緒に車で出て行ったわ」
「きっと・・・Hしてるんだろうな」
「美紀に電話したらあっさりと不倫を認めたの。そして生理が遅れてると言っていたわ」

夕方予定通り宿に着き宿帳に「妻」と記帳すると人妻充子はニコッと微笑んだ。
仲居が落ち着いた雰囲気のかけ流し露天風呂付の部屋へ案内してくれた。
「綺麗で素敵なお部屋ね。静かで景色もいいし・・・」と仲居が煎れてくれたお茶を飲みながら人妻充子は嬉しそうであった。
仲居が部屋を出て行ったので人妻充子を抱き寄せそのままスカ-トの中に手を入れストッキングと共にパンティを剥ぎ取ると
「イヤッダメッまだ明るいわよ」と少し抵抗したが無理矢理M字開脚させ生膣とクリトリスに吸付き舐めてやると
「エッアアッアッシャワ-~を」と小さく甘えた艶声を出し始めた。
舐め回し続け上着をたくし上げブラのホックを外し乳房を揉んでやると
「もうッ~イッウッウッ~アアッ~」と私の頭に手を添え両足をより広く拡げ腰を持ち上げてクニリングスを受入れた。
ベルトを外しズボンとパンツを急ぎ脱ぎバイアグラ効果の硬直した陰茎を濡れ輝き挿入を待ちわびている人妻充子の生膣にあてがい
着衣のまま勢い良く串刺しにしてやると人妻充子は
「アウッきっきついぃ~アガァウッ~硬い~アグ~ウッウッ~」としがみ付きながら絶叫の艶声を出した。
着衣のまま屈曲位で人妻充子の生膣を激しく突き捲くり
「気持ちいいっいくぞ」と生膣深く陰茎を押し込むと
「アアッイクッイグッ~中にッ奥に頂戴~」と眉間に皺を寄せる人妻充子の淫靡な叫びを聞きながら
ドックンドックントクッドクッとこの日のために貯めてきた精液をたっぷりと人妻充子の子宮に浴びせかけた。
体を重ねたまま中だしの余韻を楽しんでいると
「すごすぎるわ・・・真っ白になってしまったわ」と人妻充子は微笑み抱きついてきた。
精液を垂れ流す生膣を鑑賞し後処理をして浴衣に着替え温泉に浸かり土産物屋を散策した。
部屋に戻るとテ-ブルの上に豪華な食事が並んでいた。
「うわぁ~美味しそうね」と湯上りの艶かしい人妻充子が喜んだ。
仲居は「どうぞ」とお酌をしてくれ程なく退室して行った。
人妻充子がはにかみながら「あまり飲みすぎないでね」とビールをお酌をしてくれた。
人妻充子と美味しい食事と楽しい会話のひとときを過ごした。
部屋の照明を暗くし露天風呂に入り人妻充子を抱き寄せキスし乳房を揉みながらゆったりと綺麗な夜景と星空を楽しんだ。
浴衣の下は何もつけていないままで湯冷ましに冷えたビ-ルを飲み「夢みたい」と寄りかかってくる人妻充子を抱きしめ隣の部屋へ。
人妻充子の浴衣の紐を解き胸を揉み濡れ始めていた生膣を弄ぶと「アアッアッウッ~」と小さく艶声を出し始め人妻充子は
M字開脚で生膣への指の愛撫を受けながら「イイッイクッ~」と軽く達した。
乳房にキスマ-クを残し体をずらしM字開脚の真ん中に顔を埋めた。
焦らすようにゆっくりと生膣とクリトリスを舐めたり吸ったりしていると「アアッ~アッイクッ」と腰を震わせ仰け反ってきた。
人妻充子が陰茎を握り締め濃厚なフェラを始めると
「すごいっ硬くて大きいわ美味しいっ」と淫靡な口唇と舌を使い頭を上下に動かし続けた。
「お願い入れて」と人妻充子がM字開脚で生膣を露に突き出してきた。
バイアグラ効果の続く硬直した陰茎を人妻充子の生膣深く挿入すると
「すっすごいっイッイイッアアッアグッアッ~」と叫ぶような艶声を出し始めた。
騎乗位、側位そしてバックで人妻充子の腰を掴み引き付けるように生膣奥深く届けとばかりに激しく突き捲くり屈曲位を堪能し
正常位で体を重ねると人妻充子はしがみつき背中に爪を立てながら
「アアッもうっイクイクッ~イグゥッ中に中にいっぱい頂戴」と両足を私の脇に着くほど拡げねだって来た。
「いっしょに」と人妻充子の歓喜の艶声を聞きながらドックンドックンドクドクドクッドクッと勢い良く人妻充子の生膣深く
子宮に向け射精した。
「アアッアッ熱いっアッ来てる~」と他人妻の歓喜の姿態は美味で至福の時である。
人妻充子の生膣に陰茎を差し込み体を重ねたまま中だしの心地よい余韻を堪能した。生膣から溢れ出てくる精液を見つめながらティッシュを渡すと人妻充子が生膣にティッシュをはさんだままお掃除フェラをしてくれた。
驚きとともに人妻充子を歓喜の中で貪り男冥利に尽きる至福感に包まれながらフェラを味わった。
腕枕をしてやると
「もうあなた色に染められ離れられないわ」と甘えてくる人妻充子を抱きしめてやると
「幸せ嬉しい」と言いながら深い眠りについた。

帰りの車の中で
「美紀と木村は大丈夫なのかな」
「また美紀に連絡してみるわ」
「ピル使えばいいのに」
「そうよね」と俯き加減に人妻充子が頷いた。

「旦那にばれないようにまた会おうね」
「上手く誤魔化しているから大丈夫よ連絡するわね」
とSCで人妻充子を降ろしお泊り温泉旅行は無事終了した。

お泊り温泉旅行の余韻が残っている時人妻充子から「嫌な事があってすぐ会いたい」と言うので翌日いつものSC駐車場で人妻充子と
会いファミレスで話を聞いた。
「嫌な事は後で話すわそれより美紀はもう木村君と離れられないみたいよ」と少し興奮気味に人妻充子が話し始めた。
「温泉旅行から帰った日に美紀に連絡してお茶したのよ。美紀が生理遅れていると言っていたから。
でも生理が来たとがっかりしているのよ」
「木村と不倫している美紀のことだろう」
「そんなに驚く話なの?」
「美紀が言うには木村君から同窓会の前年の春に連絡が来て会うようになったらしいわ」
「ちょうど木村がバツ1になった頃じゃないかな」
「昔付き合っていた仲だから当然の成り行きで不倫に発展したらしいの」
「美紀は初めて木村君とホテルに入り体を重ねた時は安全日だったのでゴムなしですべてを受入れたらしいわ。そして危険日の時
ゴムをお願いしたけど外に出すと言うのでそのまま受入れていたら中に出されてしまい慌てたらしいの。幸いにも生理が来たので
ピル飲み始めそれからは美紀は木村君とはゴムなしでいつも中に毎回2回すべて受入れているらしいわ」
「美紀はしだいに旦那以上の愛情を木村君に抱き木村君とのセックスにのめりこんだ体になってしまったみたいで禁断の子供が欲しく
なったらしいの。ピル飲むのを無断で止めて木村君と会いいつものようにすべてを中に受入れ続けているらしいわ。
危険日のセックスは3回ですごく良くて忘れられないと惚気ていたわ」
「木村は美紀がピルを止めたことを知らずにそのまま中に・・・」
「当然受精するようなセックスしてるから生理は遅れてくるわね。それと旦那・本当の旦那とは危険日セックス後の安全日に中だし
させてアリバイ工作したらしいわ」
「恐い話だな・・・」
「そして生理が遅れたのでもしかと期待したみたいだったけど今回はだめみたいと」
「旦那は知ってるの?」
「知らないと思うわ」
「美紀が羨ましい・・・」
「充子は大丈夫だろう」
「温泉旅行の前に生理は来たわよ。温泉宿の日は一番危険日だったのよ。安心して・・・私はいまのところ飲んでるから」
「私もピル飲むの止めようかしら」
「おいおいっ冗談はよせよ。ところで嫌な事って何?」

ファミレスを後にし車に乗り人妻充子に問うと
「今日は家に来て。旦那は出張で子供は学校だから家で話すわ」
家の近くで人妻充子を降ろし人目に気をつけながら人妻充子の家に入りカーテンを閉じたリビングのソファ-に腰掛けると
人妻充子が隣に座り話し始めた。
「温泉から帰った日の夜旦那が求めてきたので相手をしたの。あなたが残した胸のキスマ-クに気付いて問い詰められたけど
森の中を散策している時に虫に刺されたのととぼけたんだけど・・・」
「旦那は信用していないのかな」
「いつものようにフェラしてゴム着けたのに挿入前にゴムを外し生で入ってきたの。ダメッ危ないからイヤッて言ったのにいつになく
激しく攻められて温泉旅行の余韻で気持ちよくなり感じてしまい外に出すと思ったら勝手に中だしされてしまったの。ショックだわ」
「夫婦だから仕方ないけど。ピル飲んでいてよかったじゃないのか」
「私はイヤなの。汚されたような気がして悲しくなって。一刻も早くあなたに清めてもらいたくて。シャワ-は済んでるわ」と
言い肩に寄りかかってきた。
ソファ-の上で人妻充子をM字開脚させ下着とストッキングを剥ぎ取った。
「どれどれ確認するよ」と言いながら捲り上げたスカ-トの中心にある生膣に顔を近づけそのままクリトリスと生膣を舐め上げて
やると人妻充子は腰を前にずらしてきた。
「美味しい」と人妻充子の腰を抱え込み吸付いたり舐め回し続け徐々に激しくクニリングスを続けた。
「ウウッハァ~アッアアッ~イイッイッアッアッ~イクッ」と人妻充子は艶声を響かせながら私の頭に手を添え引き付け
ながら軽く達した。
「フッ~汚れはないよ」とズボンと下着を脱ぎソファ-の前で仁王立ちフェラを堪能した。
人妻充子は激しく頭を前後し陰茎を深く浅く淫靡な口唇で愛撫し舌でときどき舐め上げてくれた。
「お清めするよ」と人妻充子の両足を拡げ抱え込んだ屈曲位で生膣深く勢い良く陰茎を串刺しにした。
「アアッアウッアウッイイッうれしいぃ~アアッ~これよッ」と人妻充子は陰茎の動きに合わせ艶声を叫び始めた。
「温泉旅行の時みたいだね」と着衣のままの人妻充子とのセックスを堪能した。
「もうっいきそうっアアッアッ中に~イクッイクッ~」と人妻充子がいつものように眉間に皺を寄せ口を空けてしがみ付き
背中に爪を立て始めた。
「汚された充子の生膣を私のザ-メンでお清めするぞ」
「アアッイイッ中に中にいっぱいしてぇ~」と人妻充子の歓喜の艶声を聞きながらドクドクドックンドックンドクッドクッと
生膣深く震える腰を押さえつけお清めザ-メンを子宮にたっぷりと浴びせかけた。
着衣のまま体を重ね中だしの余韻を楽しんでいると「すごいお清めね深くまで届いてうれしいわ」と微笑んできた。
人妻充子の生膣から陰茎を引き抜きしばらくしてドロッ~とお清めしたばかりの精液が溢れ流れ出しソファ-に滴り落ちた。
ソファ-に並び座り息を整えていると「コ-ヒ-入れるわ」と人妻充子がヨロヨロと立ち上がり股間にティッシュをはさんだまま
ぎこちなくキッチンに向かった。淫靡な眺めである。
「やっと安心できたわ」とコ-ヒ-を飲みながら人妻充子がつぶやいた。

「寝室で休もうよ」と言うと少し驚いた様子だったが強引に夫婦の寝室へ。
人妻充子がカ-テンを閉めると寝室は薄暗くなった。壁に旦那のナイトガウンとピンクのネグリジェが掛かっていた。
ベッド横の鏡台の引き出しを勝手に見るとスキン箱が入っていた。「旦那にはこれを使うんだね」と言うと
「そうよ。でもこの前は勝手に外されてしまったけど・・・」
「あのネグリジェ着て寝るんだ」と部屋の中を見回すと「あまり見ないで」と抱きついてきた。
キスしながら二人とも裸になり「ネグリジェ着て」と言うと人妻充子は素直に羽織り私も旦那のガウンを勝手に羽織った。
「このベッドで充子は旦那にフェラしたり中だしされてるんだね」と耳元で囁くと「イヤッ言わないで」と抱きついてきた。
夫婦のベッドへなだれ込みネグリジャをたくし上げ薄くなってきたキスマ-クを再生してやると
「アンッ~ダメッェ~ばれてしまうわイヤァ~ン」
69でたっぷり激しく貪り合うと人妻充子が「もう欲しいっ」と甘えてきた。
ベッドの端で人妻充子を四つん這いにさせネグリジェをたくし上げて生膣に陰茎を押し込んだ。
「アアッ~イイワァ~ウッウッイイッアッアッ~」と人妻充子は腰の動きにあわせ大きな艶声を出した。
「アウッダメッイクッイクイクッイクッ~」とバックのまま達した。
「いっちゃったわ」と言う人妻充子を仰向けにしてガウンを羽織ったまま重なった。屈曲位で生膣深く硬くなっている陰茎を咥え込み
艶声を出し続ける人妻充子に「旦那としてるみたいだろう」と聞くと
「イヤァッ~そんなぁアアッ~アッイイッもうあなたが一番よ」
「アアッイイッ~すごいッこんな体にしたのはあなたよ」と艶声で応えた。
心地よいクッションで揺れる夫婦のベッドの上で騎乗位、屈曲位、側位と人妻充子の生膣を堪能し突き捲くり歓喜の艶声の中
正常位で体を重ねると
「アッアアッもうイクッいきそうッイグッ~イクッ中に中ァ~」と眉間に皺を寄せ
「アアッイクイクッ~」と背中に爪を立てながらきつく抱きついてきた。
「充子の中に出すぞ」
「中に~中中がイィ~」と叫ぶ人妻充子の艶声を聞きながら生膣深くドクドクドックンドックンドクッドクッと2回目とは
思えないほどの勢いで子宮に浴びせるように射精した。
他人の持ち物の人妻に生中だしする至福の醍醐味を味わった。
人妻充子は腰を震わせながら「すっすごいっイグッ~」と叫び生膣深く飛び散る精液を受入れてくれた。
体を離し仰向けになると人妻充子が生膣にティッシュを挟んだままお掃除バキュ-ムフェラをしてくれた。

「温泉の旅行の時みたいで気持ちいいよ」と腕枕してやると
「美紀みたいにあなたの子がほしいわ」
「ピル飲んでるから無理だろう・・・」
「でもほしいッもうあなたなしではダメな体になってしまったのよ」
「いつもゴムなしで生で奥深く受入れてくれるから最高さ」
「私もピル止めちゃおうかな」
「エエッ本気?」と聞き返すと
「でも旦那に中だしされた時飲んでてよかったと思ったわ」
甘える人妻充子を抱きしめながら
「旦那にばれないようにしろよ」と言うのが精一杯であった。
人妻充子の夫婦のベッドでの中だしセックスは止みつきになりそうである。
旦那さんごめん。そしてありがとう美味しかったよ。

「またお泊り温泉旅行しようよ。美紀と木村を誘って4人でミニ同窓会というのはどうかな」
「でも私たちのことがばれてしまうわ」
「知らない振りして男女別室ということでどうだろう」
「美紀に相談して調整してみるわ」と人妻充子の嬉しそうな声を後にして
分かれた。

人妻充子から「美紀に温泉の話をしたけど旦那の目があって無理みたい。でも美紀の家で木村君も呼んでミニ同窓会をしないかと」
「いいねぇ~参加するよ」「美紀と計画を練るわね」
男性は木村を含めて5人、女性は4人でミニ同窓会が美紀の家で始まった。
美紀の旦那は不在だったが男性陣はおのおの飲物を持参し女性陣が予め準備した料理と庭での簡単なバ-ベキュ-を囲み歓談した。
アルコ-ルがすすむと女性陣の旦那への不平や興味深深な不倫談義に花が咲いた。夕方になり暗くなり始めた頃お開きに。
後片付けも終わるとカラオケに行くというグル-プが帰りはじめ「またしようね」と木村を残してみんな美紀の家を後にした。
灯りの点いたリビングのレ-スカ-テン越しにソファ-に美紀と木村が座り何か話しているのが見え木村が立ち上がると
カ-テンを閉めた。
リビングの中が窺えなくなってしまったと思ったら灯りが薄灯りになった。
「覗きに行こうか」と言うと「エエッ何言ってるの」と驚きながら興味深深な眼差しを人妻充子が向けてきた。
「裏の勝手口の鍵を開けておいたんだ」と人妻充子の手を引き勝手口から中の様子を窺い美紀の家に入った。
「ウウッ~ンいいわ~」と美紀の声がかすかに聞こえてきた。
目が薄灯りに慣れたのでゆっくりとリビングに近づくと少し開いたドアから薄灯りが漏れていた。
「隣の和室に行こう」とゆっくりと静かに暗い和室に進むと襖は開いていた。
襖の向こうから「ダメェ~そんなに舐めたらアアッ~」と美紀の声がはっきりと聞こえた。
「初めてよ」と人妻充子が小さくささやき「俺もだよ」と人妻充子の手を握ると汗ばんだいた。
入口に近い襖をゆっくりと少しづつ音もなくわずかに開けた。
ソファ-に座り美紀が足を広げ木村のクニリングスを受けている。
向こう向きに木村が立ち上がりスボンとパンツを脱ぎ「美紀フェラで硬くしろ」と命令口調で言うと美紀が木村の腰に手を添え
フェラを始めた。「旦那よりいいだろう。大きいか」と木村は美紀の頭に手を添えフェラを受け「ウグッウグッ」と美紀は木村の
ものを一心不乱にフェラしているのが見えた。
美紀をソファ-で四つん這いにさせ「入れるぞ」と木村がバックで美紀を突き始めた。
「アウッアアッ~イッイイッ~」と美紀が声を漏らし始めると「旦那よりいいだろう」と木村は腰を動かして続けた。
「おいで」と床に木村が仰向けになると美紀はそそり立つ陰茎を握り騎乗位で「アッアアッ~イイッ~」と生膣深く木村を
咥え込み腰を動かし始めた。

卑猥な痴態を目の前にして「すごいっ」と囁く人妻充子のスカートに手を入れパンティの横から生膣に指を這わせると腰を
モジモジさせた。

美紀の「アアッ~イクイクッ~」と悶える艶声は和室まで響いていた。
木村が上になり「美紀、気持ちいい」と正常位で腰を振っていると美紀が「もうっいきそうっお願い」と木村の腰に抱きついた。

人妻充子の生膣がグチョグチョに濡れ始めたのでパンティを下げ指姦すると腰を振り始めた。

木村が美紀の両足を抱え上げ屈曲位にすると美紀の生膣が木村の陰茎を深く咥え込んでいる痴態がモロに目の前に。
木村が腰を激しく動き始めると「アッイクイクッイクッ~もう~きてェ~中に~」と美紀が叫ぶと同時に「中に出すぞ
ウウッウッ」と木村が呻き美紀は生膣深く木村を咥え込んだまま動かなくなった。
「アアッアッ~アッアッ」と木村の射精に合わせて叫びながら美紀が仰け反っていた。

「美紀は中で受入れているのね」と人妻充子が興奮気味につぶやいた。
「アッ~こんなにいっぱい中にできちゃうわ~」と部屋の外まで聞こえる美紀の声を後にゆっくりと和室を離れ勝手口から
静かに外へ出た。
「興奮したな」
「もうイタズラばかりするんだから。もう少しで声が出そうだったわ」
「あのふたりはまだ続くんだろうな」
「木村君は美紀の計画を知らないのよ。できたらびっくりするでしょうね」と
人妻充子は興奮気味に寄り添ってきた。

この体験談がよかったらいいねしてね
0
«
»