義父との関係

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。

人妻/不倫/浮気のお部屋

義父との関係
2021年07月22日 14時49分

私は義父とその友人に犯されました。私の義父は数人の友人と共同で飲食店を経営していて、
母がそのお店を切り盛りしています。私は、時間があるときにお店を手伝いをしていました。
先月のある日の夕方、母から電話があり、お店に帳簿を取りに行ってほしいと頼まれました。
その日はお店はお休みだったので、私は専門学校から帰る途中にお店に寄りました。
裏口のカギを開けてお店に入ると、カウンターのほうへ向かいました。
すると、奥のほうから女性の声が聞こえました。
最初は空耳かと思いましたが、やっぱり声が聞こえます。私は怖くなって外へ出ようとしましたが、運悪く、トイレから出てきた義父に捕まってしまいました。
「お義父さん?」
私はどうして義父がお店にいるのか理解できませんでした。
義父に腕を掴まれ、お店の奥に連れて行かれると、そこで数人の人が一人の女性を取り囲んでいました。
その女性は私を見るなり泣き叫んでいましたが、その言葉は日本語ではありません。
女性のそばにいる人達は、義父の友人とお店によく来る常連の人達でした。恐ろしくて声も出ない私を見るなり、
ニヤニヤした表情で私に近づいてきます。

「なに?・・・やめて・・。お義父さん・・どうして?」
義父は答えてくれませんでした。
他の男が、いきなり私を抱きかかえて、ソファに押し倒します。
義父は私を離すと、すでに全裸にされているもう一人の女性のほうへ行きました。
「お義父さん、助けて!」すると、私の上に覆いかぶさっている男は、
「前からヤッてやろうと思ってたんだよ・・・由香ちゃん」と言って
、シャツの下から私の胸を揉んできたんです。
私は必死に抵抗しましたが、
もう一人の別の男が強引にジーンズを掴んで脱がそうとしてくるんです。
「やめて!お義父さん、助けて!」
義父のほうを見ると、下半身裸になり女性の上に覆いかぶさっていました。
それを見た途端、全身の力が抜けました。この中で私を助けてくれる人は誰もいないと思うと・・。
男はジーンズのホックを外すと、そのままジーンズを脱がしました。
「あきらめたんだね・・へへへ・・ユキコちゃんは、今日はTバックなんだ・・」
と言って、Tバックの紐を上に引っ張り、食い込ませてきました。
「ユキコちゃんのお尻、いつも見てるよ・・」
私は両手で顔を覆いました。
男は、私のブラウスのボタンを外しブラを上にたくし上げて、舌で乳首を荒々しく舐め回します。
「ユキコちゃん、どう?気持ちいいんだろう?」
じゅるじゅると汚らしい音を立てて舐め続けます。
もう片方の手が私のショーツの上からあそこを撫で回してきました。
私は歯をくいしばって耐えました。やがて、ショーツも脱がされ、指が入ってきます。
男は私の耳元でいやらしい言葉を言いながら、あそこを掻き回します。
周りには数人の男が集まっていて、私の身体を触ったり、アソコを押し付けたり・・・。
私が少しでも腰を動かして反応すると、
「なんだ。ユキコちゃん、やっぱりこういうのが好きなんだな・・・」と言って、行為がエスカレートしてきます。

ズボンを脱いだ男は、
私の顔に下半身を突き出し、口の中に入れようとします。
私は必死に口を開けないように我慢すると、
「口を開けろよ!」と2、3度ビンタをして口の中に強引に入れてきました。
男は腰を動かし、私の喉の奥まで入れてきます。結局、その男はそこで果ててしまいました。
すると、別の男が私のアソコに挿入してきました。処女では無かったのですが、
強引に入れられた痛さと悔しさで涙が出てきました。
「いいねぇ、ユキコちゃん・・・もっと激しくして欲しいんだろう?」と言い、その男は腰を激しく動かします。
私は3人の男に犯されました。
もう放心状態で何も考えることができず、ただ呆然とするだけです。
やがて、誰かが私を抱きかかえてくれました。義父でした。
義父は私を抱え上げると、テーブルの上にうつ伏せにしました。
そして後ろから思いっきり入れてきました。もう抵抗する力も残っていない私を背後から何度も何度も突きます。

義父は私の胸を揉みながら、「悪かったね、ユキコちゃん・・・」と言ってきました。
私は黙っていました。
「このまま逃がす訳にはいかなかったんだよ。みんなもここでSEXしてる事がバレるとマズいしねぇ。
でも、ユキコちゃんの事はみんな狙ってたんだよ。いつかはヤリたいって・・・。お義父さんも同じだよ。」
義父は、そう言うと、私の中に一気に放出しました。数日後、義父から写真を見せられました。
全裸の私が写っていました。
写真を撮られた事は全く気がつきませんでした。
おそらく、私が放心状態になっているときに撮ったんでしょう。
今でも私は義父とその友人との関係が続いています。

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