先輩の奥さん

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。

人妻/不倫/浮気のお部屋

先輩の奥さん
2021年07月23日 19時21分
DUGA

先輩の奥さんの純子との関係が3年経った。
150に満たない小柄ながら、胸は大きく、可愛い系の純子と初めて会ったのは、先輩とまだ結婚しないで同棲している時だった。
先輩に強引に誘われて、飲んでいるときに純子も途中から参加してきたときだった。
強引に誘ってきた先輩は酒を飲むとすぐに寝てしまうから、二人で話していて、
二つ年上だけど、可愛く思えてしまい、少しからかっていたのが、良かったのか、すぐに仲良くなれた。
先輩の彼女だし連絡先の交換はすぐにはしなかったけど、意外な事で連絡先を怪しまれずにゲットできた。
ある時、先輩に用があって、仕事帰りに家に行ったら、先輩が夜勤ですでに家を後にした後だった。
それなのに、純子は俺を家に上げて、夕飯を一緒に食べた。
先輩と純子はその時、結婚が決まっていて、俺が2次会の幹事の一人でもあったから、別に二人でいたところで、余程の詮索がなければ、怪しまれることもないと思った。
俺は突然の純子との二人きりの状態でかなりドキドキしていた。
夕飯後に酒を飲んでいて、家にあった酒を全て飲んでしまった後も、わざわざコンビニに二人で買いに行って、また飲んでいた。
先輩は酒を飲むとすぐに眠くなるから、長い時間話が出来る俺との酒は美味しいと純子は言った。
男女二人が密室で飲んでいて、事が起きてもおかしくない。
そして、少し強引だったが、純子とキスをしていた。
最初は抵抗していた純子だったけど、途中で舌を絡め始めていた。
純子の服に手を入れようとしたら、また抵抗されたけど、「胸だけ」という約束をしたら、上半身だけは手を入れさせてもらえた。
純子は恥ずかしさを隠すように俺の後頭部に手を添えて、さらにキスが激しくなっていった。
俺は純子の乳首の硬直を指に感じながら、揉みごたえのある胸を弄っていた。
純子を俺の足の上に跨らせながら、服を捲ろうとしたら、少し怒られたけど、なんだかんだと捲らせてもらった。
純子の大きな胸が露になり、乳首を舐めようとすると、純子の真っ赤な顔を上目づかいに見た。
目を背けた純子に可愛さを覚えつつ、乳首を舐めながら、純子のズボンのホックを外し、チャックを下ろした。
その時は純子は抵抗しなかったが、ズボンの後ろ側から手を突っ込んで尻を撫でまわすと、
「そこまでだからね」
と涙目で言われた。
俺の手は抑えられていたから、それ以上奥に入れられなかったが、その分純子の手も後ろ手になっていて、胸が余計に強調される形になった。
多分、時間にして1時間弱の攻防だったが、終わりが見えないことに純子の方が焦っていたっぽかった。

「口でしてあげるから、許して。」
純子がそう言った。
ソファに移動して、俺はズボンとパンツを下ろして、座り、純子は俺の前に上半身裸のままでしゃがみ込んで、咥え始めた。
俺は純子の胸を弄りながら、純子が顔を真っ赤にして、可愛い口で一生懸命にしている姿を眺めていた。
時折、純子は俺にはにかんだ笑みを向けてきた。
その時には俺がキスをすると、また咥えたり、舌を這わせたりしていた。
ようやく純子の口の中で果てることが出来た。
しかも、純子は飲んだことがなかったのに、飲んでくれた。
というか、そこからぐったりして動けずにいて、飲まざる負えなかった。
「絶対に今日の事は内緒だよ。」と俺の方が純子に口止めされた。
ぐったりしてた純子に酒を持ってきて、口の中を綺麗にさせると、
俺は横に添い寝するようにして、純子とキスをして、少しいちゃついた。
それを純子が受け入れたことを少し不思議に思っていた。
そして、俺はいちゃつきながら、自分の純子への思いを告げると、純子は「知ってたよ。」と笑った。
会話の端々に出ていたらしく、その日の事で、純子は確信へと変わったらしい。
だけど、その後は遊びには行ったが、そういう事がないままだった。
先輩と純子が結婚した後も関係は変わらず、家にも遊びに行っていた。
そして、なぜか3回目の結婚記念日に俺が途中から呼ばれた。
指定されたお店に行ってみると、すでに先輩は寝ていた。
純子はうんざりした表情を隠さずに俺に先輩をおぶらせて、家に帰った。
呼ばれた理由が分かって、少しがっかりしたが、さすがに純子もそのまま帰すわけにも行かないと思ったのか、
先輩をベッドに寝かせると二人で家で飲んだ。
その時に、先輩夫婦が付き合っているときからレスであることを知った。
キスですらしておらず、純子はあの日の俺とのキスが最後だと言った。

そんな事を言われたら、結婚記念日なんか関係なく、キスがしたくなったから、それを率直言ったら、
「今日はダメ」と笑われながら言われてしまったが、
すでに時間は日付を超えており、それを口実にまたやや強引にキスをした。
純子の服の中に手を入れても抵抗はなく、むしろ密着してきた。
純子が少し体を離すと、「さすがにここでは…」ということで、
俺の家に移動することにした。
深夜で人通りがなく、歩きながらもキスをしたりした。
俺の家に着いてから、ベッドに押し倒すようにすると、
「久しぶりだから、優しくしてね。」と純子は身を俺に委ねた。
先輩への罪悪感よりもずっと思いを寄せてきた女を手にできる喜びの方が勝っていた。
結婚記念日だったせいか純子の下着は、勝負下着と言っても良かった。
それをゆっくりと脱がし、俺も服を純子に愛撫を重ねつつ脱いでいった。
「もったいない」
思わず俺は呟いてしまった。
純子はうすら笑みを浮かべて、俺に下から抱き着いてキスをしてきた。
俺は上から順に再び愛撫を重ねていき、純子にクンニを丁寧にしてやると、純子はイッテしまったらしく、
「久しぶりなのに、舐められて逝くなんて、変態だよね。」と恥ずかしそうに笑みを浮かべて、顔を背けて言った。
「そんなことないよ」と言いつつ、俺はクンニを続けていた。
指を純子に沈めつつ、ゆっくりと動かしながら、クンニは続けると、純子はまた逝った。
「ねぇ…私も舐めても良い?」
恥じらいつつ、純子は顔を真っ赤にして、俺に言ってきた。
上下を入替えながら、純子はゆっくりと俺のを咥えていった。
途中から69をしていると、純子のアナルにまで、愛液で濡れていることを確認できた。
そこに一舐めした後、指をゆっくりと入れてみると、純子は始めは少し嫌がっていたが、俺のを咥えることに専念させた。
「入れたい…」
純子がそんな時に呟くもんだから、「どこに?ちゃんと言えたら、入れてあげる。」と言ってしまった。
「お…まんこに…」とか細い声で言ったから、何度か聞きなおしてしまった。
また上下入替えて、ようやく純子の中に入れてやった。
突然の事で、ゴムがなかったから、生だった。
途中で「飲んでくれる?」と聞いたら、頷いた。
体位を色々と入れ替えたりしているうちに、純子の気持ちいい動きが分かり、そこを重点的にやったら、純子は何度かイッテいた。
俺が逝くときにそれを告げると、純子はすぐに俺のを咥えて、
「飲みたい」とか「飲ませて」と俺を刺激するような事を言いながら、咥えていた。
結局その日に、3回して、純子を送り届けたころには空が白み始めていた。
純子の家の前でキスをして、別れた。
それから3日くらい後の先輩が夜勤の日に俺は純子の家にいた。
先輩を数日前に寝かせたベッドの上で純子を抱いていた。
ゴムはしない、俺が出すのは純子の口の中。
そんなことが続いていて、マンネリ化していた時に、純子を連れてコンビニに行った。
純子はコートの下は靴下以外、何も身につけていなかった。
だけど、それを嫌がることをしなかった。
むしろ、面白がっていた。
帰りに公園に寄り、コートの前をはだけさせてみた。
俺は目の前で肉まんを頬張りながら、見ていた。
おもむろに純子の股間を触ると濡れていて、純子の家に戻ってからの純子の興奮は抑えきれなかった。
純子がスリルを楽しむようになっていった。
先輩も含めて飲みに行ったときには、純子のスカートがやたらと短かったが、先輩がテーブルにうつ伏せて寝た後、純子に言われてテーブルの下を覗くと、足を広げた純子のスカートの中は何も穿いていなかった。
相変わらず先輩を担いで純子の家に行ったあと、純子の方から俺のを咥えて、さらに服を脱がないまま俺に跨ってきた。
寝ているとは言え、先輩の横で純子を抱くのは、さすがに気が引けたから、俺の家に移動した。
その時に、興奮が収まらない純子のアナルを奪った。
純子の欲求はエスカレートしていった。
リモコンバイブを装着して、手始めにコンビニからそれから飲みに行き、深夜とは言え街中を歩き、
俺はそんな純子に「今の方が変態だな」というと、「そんな女にしたのは誰?」という始末の女になった。

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