妄

スワッピングパーティで義妹にばったり遭遇し、過激な乱交SEX

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。
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人妻/不倫/浮気のお部屋

スワッピングパーティで義妹にばったり遭遇し、過激な乱交SEX
2024年02月28日 10時40分
ACT-NET

夫婦でよくスワッピングパーティに参加して
夫婦交換や乱交を楽しんでいるんですが

とあるスワッピングパーティで
義妹にばったり遭遇したんですw

義妹は友人に連れられてきたようで
お互い

「ああああ!!」

ってなって時間が停止したように
固まってしまいました

妻は3人姉妹の長女

義妹は三女であり十歳も年下

結婚して1年ちょっとしか
経っていない新婚夫婦なのに
旦那に内緒でスワップに参加する大胆さ

流石は中学から
援交していた根っからの
ヤリマンサセ子な義妹

もっとも、先に
フライングでスワップ参加し
後から私の参加をを切り出した妻も
結構なサセ子で
二女も色気ムンムン

淫乱なのは遺伝のようである

一同が介するリビングに
渋々と引っ張ぱられて来て
新人紹介で晒された
義妹の裸体をを見て2度びっくり

なんと無毛の恥丘にはMAZO
オッパイには№69

さらに友人が恥ずかしがる義妹を寝かして
M字開脚させるとラビア両側に
淫乱とタトゥーが入っている

ニップルとラビアに
チェーンとあしらったピアスが下がり
やはり№69と入ったネックレスを
付けている

デザインからして耳も胸も
ラビアも全部セットのようで
石もエメラルドだろうか緑の石で統一されている

この日義妹は新人歓迎として
当日居た男性、私を含む10数人から
ほとばしる歓迎を受けて
乱交SEXで悶えまくった

4時間ほど弄ばれ
姉である妻と少し話したのち
嬉々として友人と共に帰っていった

帰途の車中で、妻は私が知らない
義妹の高校時代にあったいきさつを話し出した

義妹のを連れてきた友人
実は妻のモト彼のようだ

義妹が高校2年の夏休み
いつものように外泊を繰り返す
奔放な毎日を送っていた

妻いわく、三女の義妹は
三姉妹の中でも飛びぬけて
セックス好きの超エロいサセ子で
中学早々には破瓜を済ませ
セフレも常に何人かいたよう

もっとも、娘たちの性に関しては
両親ともに無頓着で、3姉妹とも
同じようなヤリマン娘だったと

そんな夏休みに、義妹が
1週間ほど帰宅しなかったそうだ

1~2日帰らないのは
普通でもちょっと今回は
長過ぎないかと家族で
話していたところでひょっこり帰ってきた

特に変わった様子もなくあっけらかんとしていたので気にも留めなかったそうであるが、
あとで考えるとその日を境に風呂上りに裸でうろつかなくなり、
脱衣所でしっかり着替えるようになったようである。

年が変わり正月に珍しく一同が揃い、
楽しく正月を過ごしておとそ気分で迎えた夜。
妻が風呂に入ろうと脱衣場のドアをあけると丁度ほろ酔い気分の三女があがったところで、
乳首から下がるチェーンと股の黒い文字らしきものを見つけ驚いて凝視すると、
三女もはっと我に我に返りバスタオルで隠しながらニヤっと笑ったそうな。

見せて見せて、
とせがむと“イイでしょう”とバスタオルを払った胸には、、、

綺麗な造作のニップルピアスに№69の刻印をあしらったネックレス、
何より目を引いたのが右オッパイの№69と下腹部のMAZOの刺青であった。
耳のピアスと統一されたデザインで、
緑に輝く石が控えめに存在感を引き立てて、
特注品のようである。
“エメラルドだよ”とパジャマを着ながら答える三女に、
何と聞いていいやら惑う妻。

“お姉ちゃんにだけ後で話すよ”と微笑みながら2階に上がっていった妹を、
たまらず風呂そっちのけで追って行ったそうである。

“私、
ある人たちに囲われていて、
そのリストの69番目っていうことなの。
“

と言って裸になった裸体を凝視すると、
股下にも何か下がっている。

“ここにもあるのよ“とソファに腰掛けて開いた両足の付け根、
性器の両脇には淫乱の2文字が。。。

ラビアには4穴が穿たれ、
前側にはオッパイと同じデザインのピアスが下がっている。
後ろ側は膣口の位置で穴の空いたプラグをねじ込まれ、
その穴には膣穴を塞ぐ柔らかな素材の荒いネットが。
貞操帯で完全に私生活を調教されているようである。

“オッパイに№があるのは私で7人目“とちょっと誇らしげである。

“夏に一週間外泊したでしょ、
あの時なのよ。
“とその時のことを語り始めた。

気前の良い援交相手から泊まりの誘いがあり、
いつもと違う車に乗せられついて行くと複数の恐持て男性をあてがわれ、
夜遅くまで休みなく抱かれ縛られ失神するまでイカされ続けた。

いつの間にか全裸で眠っていて、
起き上がると4つのベッドがあり女性が寝ている。
下半身に違和感を覚えてまさぐるとアヌスにプラグが刺さっている。
おっぱいや下腹部には見慣れない文字やチェーンがある。
びっくりして声を上げると他の女性が目を覚まし起き出した。

他の女性もみんな全裸で、
義妹の近くに集まってきた。
みんな下腹部はつるつるで、
№55とか61とかの文字がある。

“69番目の新人さんね”

“わあ羨ましい、
オッパイにマーク付き!”

“5月生まれでしょう”

“監禁は最初だけよ、
びっくりしたでしょ”

目が覚めたばかりの義妹には何がなんだか分からないながらも、
同じ援交の仲間ってことはすぐわかり、
ホッとしたところでノック音がして援交の相手が数人の男とやってきた。

他の女性たちは男に連れられて出て行った。

援交相手は優しく、
しかし強い口調で説明した。

1. 今回は一週間ここで調教を受けること。

2. 援交は月に数回、
出来る限り受けること。

3. アクセサリーは取らないこと(切らないと取れない)

4. 相手の男性と直接のやり取りはしないこと。

5. 一切の男性関係を持たないこと。

6. ここの援交は20歳の誕生日まで。

それ以降は自由。

義妹のマゾ性癖を見透かし、
刺青や陵辱調教を進んで受け入れると判断のもと、
睡眠薬で眠らされ刺青とピアスを打たれたのである。
ピアスもネックレスも継ぎ目がなく外せない。
石は本人の誕生石ということは、
事前に準備されたのだろう。
10歳台女性のみ縁交を斡旋する仕組みのようで、
顧客は金持ちばかりだろう事は想像に難くない。

女性は趣向別に分けられているようで、
美女系というより背が低く童顔の義妹はハードSMには似合わないと判断され、
刺青ピアスにアヌス性交までの愛玩中出し人形として調教を受けたようだ。

三姉妹とも(次女のは見てないが)恥毛腋毛は全くなく、
うぶ毛があるだけ。

本来の調教なら恥毛の永久脱毛の後でMAZOの刻印の筈が、
一晩で全部済んでしまった事や調教をあっけないほど素直に受け入れたため、
調教担当の評価は頗る良かったらしい。

ルックスの良さや輪姦中出しなど、
性奴として見込まれた女性だけが肌に消えない刻印を刻まれて囲い者になり、
その中でも人気の出そうな女の子にはオッパイ№が入るらしい。

支払いは他の子の3倍!

他に小中学校の女生徒が登録しているローティーン組もあり、
同様に縁交を斡旋されているとのこと。
ローティーンと言えど調教は容赦なく行われるが、
流石にラビア2箇所のピアスと下腹部の剃毛および赤文字アルファベットの刺青になるそうである。
アヌスはしっかり拡張され、
睡眠薬で眠らせて消せない処置をされるのもおなじということである。

刻印は選ばれた証であるとと共に有無言わせず服従を納得させる手段でもあるようだ。

因みに、
高校入学年齢になるとMAZOと淫乱・№が追加刺青され、
ピアスも追加される。

20歳を超えると退会が許されるが、
辞めるのは3割以下とのこと。
ナンバーの後に星が入るのと、
好きなピアスや刺青が無料で施してもらえる。
結婚してなお登録され呼び出しをうける人妻も多いそうだ。

監禁2日目の朝、
他の女の子を同室させるのは安心させるためと、
今後も楽しく安全な援交が約束されていることを納得させるためらしい。
特にローティーンの説得には有効のようである。

事実、
義妹はそれ以降の新人監禁には安心説得役の1人として何回か泊まったそうな。

ただただ驚嘆である。
普通、
これだけ服従の証を刻まれれば多少なりとも反発はあろうに。

が、
当時妻は義妹を見て正直羨ましく思ったそうな。
既に27歳だった妻は妹から入会を誘われ、
一時は奴隷契約に憧れはしたが妹ほど思い切れないず(義妹も強制執行だが)あと一歩の勇気が出なかったそうである。

そのため、
私との婚約が決まったとき、
消えない証を刻んで欲しいと刺青や局所ピアスをせがまれ、
恥丘にビーナスを掘り込み局所に同様のピアスを施した程である。

似たもの姉妹とはよくいったものである。

義妹への指名は、
事のほか多かったとのこと。

女子高生然としたいでたちに、
医者や大学教授あたりに人気があったようである。

しかし義妹は1対1では淡白なセックスが多く欲求不満らしく、
件のお世話係に乱交輪姦の斡旋を願い出ていたらしい。

ローティーンに混ざって、
とあるホテルで行われた秘密のパーティにコンパニオンとして参加したこともあり、
絶対名前が出せないような著名人にも出会ったそうである。

数人は会場で剥かれ、
余興で処女オークションまで企画されたとのこと。

当然パーティ終了後は、
全員各部屋へお持ち帰りである。

破格の報酬を貰っていた筈であるが、
特に高級品を着飾ったりせず公私ともにセックス以外は女子高校生らしい清楚?な振る舞いだったとのこと。
程々に裕福な家庭だったのでさほど物欲に走らず、
持ち物も地味であった。

それはスワッピングに来た今も同じで、
女子高生かと見間違うようないでたちだった。

しかし結局、
義妹の趣味と実益を兼ねた縁交は星がつく前に終わってしまった。

№80人目ほどの女性が訴え出た事がカギになり、
デートクラブ?は摘発されトカゲのしっぽ切りで黒幕はつかずじまい。

押収名簿から義妹は警察の事情聴取を受け、
刻まれた調教から一応被害者扱いとなり、
保護者として妻が一緒に行ったそうである。

施されたピアス切除や刺青消去を薦められたが本人は大変気に入っており、
旦那も当然了解なのか今もってそのままであった。

因みに、
親はこのことを知らないそうな!!

そんな昔話を聞きながら渋滞した高速でハンドルを握り、
昼間味わった義妹の余韻に浸っていた。

次のスワッピングパーティが楽しみだ。

と、
自分勝手な妄想に取りつかれていた翌週末、
友人に連れられて義妹が相談にやってきた。

相談の内容もぶっ飛んでいた。

“スワッピング仲間で義妹を中出し輪姦して妊娠させよう。”

聞けば義妹の旦那の血液はB型。
確かに登録夫婦のうち男性の22人中16人がB型である。

しかし、
スワップの前提はゴム付きセックスであり、
生厳禁なのは友人も良く知っていることである。

訳を聴くと、
義妹の旦那が原因らしい。

義妹とは援交を通じて知り合い、
一旦は別れていたが件の援交事件以降、
落ち着いた家庭と子供が欲しくなり、
よりを戻して結婚したらしい。

ところが、
排卵日を狙っても産婦人科で受精卵着床を助ける薬を使っても一向に妊娠しないので朝方にセックスを求めて精液を採取し産婦人科で検査すると、、、

精子の数が圧倒的に足りず、
妊娠の可能性は数パーセントととの結果に愕然としたそうな。

夫婦仲は円満で、
別れる気は毛頭無いが子供は欲しいので種付けをしてくれということだ。

相談を受けた友人も災難だが、
妻のみならず妹まで手に掛けていたバチである。
妻の妹と知っていて手を出し、
結婚後もセフレとしてスワッピングに連れてきたのである。

せがまれた友人も自分の種付けで妊娠させるのは荷が重すぎるので断ったらしいが、
義妹本人がそれなら誰の子か分からず孕めるスワップ種付けを望んでいる。

ここで断られたら、
適当なかつてのセフレ数人と作るだけ、
と本人は完全に割り切っている。

乱交好きサセ子の開き直りは恐ろしい。

かわいい女の子の胎内に中出し孕ませOK+後の責任一切不要なら、
考えてみればうまい話ではないか!
ただし1対1の種付けでは、
孕んだあとで特別な感情が入りそうだ。

幸い、
義妹の素性は友人が連れてきた子としてしか皆に明かしていない。

責任無し種付け慈善活動をスワップ仲間に頼み込んだ結局、
B型夫のカップルのうち13組が匿名を条件に快諾。

こうなれば日程を合わせて種付け実行である。

肝心の進行であるが、
13人のセックスを1人ずつ始めからやったら何時間掛かるか分かったもんじゃない。
色々相談したところ、
女性会員からの天使のような進言をもらった。

各カップル同士セックスをして、
出せるところまで達したら急ぎ体を離して義妹の膣口と合体して中出しするという、
逆当て馬方式である。

当然、
各女性は中途半端で放される屈辱に晒されるが、
10数人の中出し輪姦に対する興味の方が遥かに強いようである。
義妹はごく短時間で打ち込まれるだけはでセックスを堪能できないとわがままを言っていたが、
全員出したあと心ゆくまで何発でも友人が責任を取ることで落ち着いた。

さてさて、
やってきた排卵日当日。
丁度土曜日である。

忙しく休日出勤する旦那を送り出すと、
早くから友人と我が家にやってきた。

一応、
早朝に旦那に種付けをして貰ってきた様子。
旦那の子である証拠作りにも余念が無い。

着床を良くする薬も飲んだそうな。

希望者は複数回セックス可能としたが、
帰宅時間の関係で10時から15時までが種付け時間と取り決めた。
会場の友人別荘に9時についてみると、
既に7割が裸でウオーミングアップ中。
義妹には出発時に目隠しをしてある。
会場や参加者を覚えられない為である。

1回目に顔を晒したのが悔やまれるが、
同じ人間である証拠はない。

会場に入ると、
暖気運転十二分の1番バッターがポジションに着き、
副も脱がずにベッドに押し倒し種付けを開始した。

本来、
セックスは生殖という子孫繁栄のためのはず。
本文を全うするだけという義務感?を下半身に集中した全男性の関心を一手に集めている。

女性陣の目が痛い。

数分で1発目が胎内へと打ち込まれる。
子宮に精液がしみわたるように2分間は体を離さないルールが突如出来る。
精液がこぼれないよう枕を腰下に引く。
それでも溢れ出る精液をエロ本よろしくグラスで受け、
溜め込んで最後に流し込む準備に、
と万事余念は無い。

1回目が終わったところで義妹は手早く全裸に剥かれ、
右手足・左手足同士が拘束具で繋がれる。

イク瞬間に手で目隠しをずらしてし埋葬になったため、
急遽とった対策なのだが拘束された姿は視覚的にも強制種付け強姦然していい雰囲気である。

結局、
13人が一周するのに、
結局3時間近くを費やした。

短時間づつとはいえ13本連続で殆ど咥えっぱなし。
少しタイミングをはぐらかされながらもイカされること数回。

到着時から我慢していたおしっこをイッた直後に漏らす場面も。

もっとも、
おもらしを画策して車中でお茶やコーヒーをたくさん飲ませ、
着くなりトイレをせがむ義妹を無理矢理会場へ押し込んだのだが。
のどが渇いたというので追加でビールも飲ませたし。

2回目を待ちわびる希望者が何人も発射準備OKで待っている。
代わる代わる被さって、
次々に精液を奥深く放ってゆく。
排卵日を迎えて、
精子がよりどりみどり。
卵も幸せ者である。

最後に友人が奥深くに放った時には19発目を数えていた。

そして最後の仕上げ。

コップに2センチ近く溜った精液を膣に返し、
極太張型で押し込むのは旦那を寝取られた恨み心頭の女性陣の役目。

腰を上げさせ膣口にコップの精液を注ぎ込み、
男性4人掛かりで義妹を押さえて女性が楽しそうに一人づつ極太張型を膣口にあてがい両手で一気に押し込む。
痛みからか快感か、
義妹は泣き叫び、
腰を揺するが4人がかりで押さえられては抗う術はない。
そんな姿を楽しそうに眺めながら女性は交替し律動は激しさを増す。
中には押し込んで更に体重を掛けてねじ込み廻す念の入った女性も出て大ウケ。

妻は血縁者ということで遠慮のかけらもなく、
更に太い張型をねじ込む。
その目には中出し輪姦を羨む羨望と嫉妬が浮かび、
こね回しに嗚咽が上がるたびにテンションは高まっていった。

最後は膣口に極太栓をされ、
種付け終了である。

ラビアは小さな南京錠で閉じられ、
更に上から頑丈な貞操帯を掛けられた。

おしっこが抜ける様、
穴が開いて。
粗相しないようアヌスプラグまで付いている。
鍵は当然渡さない。
女性から用意された、
心のこもったプレゼントである!?。

副無し帰宅を命ぜられ恥ずかしがる義妹に、
加えて帰途で2回以上の公衆トイレ使用との食事、
買い物指示が架せられた。
意外にも白いスケスケブラとガータストッキングも与えられた、
優しさからではなく、
合法的にトイレやレストラン、
買い物に寄る試練を架すためのものである。
最小限は隠しているので法的問題はないが、
スケブラとガータ・貞操帯は全裸よりイロっぽい。
両手は使えないので、
トイレは貞操帯をつけたままお漏らし、
当然拭えないので滴ったまま。
食事は友人に食べさせて貰わなければならない。

そんな指示をあたえられながら足の枷は外され、
ブラやガータを穿かされ両手は貞操帯脇につながれて。
。
と準備は進み出発の時は近づいてくる。

とりあえず移動することは出来るが、
目は見えないし手も使えない。
友人のクルマの助手席に手拘束半裸のまま押し込まれる義妹。
おもらし促進のため次々と飲まされたビールが今だ効いておりトイレ我慢、
服もなく隠すことも許されない強制露出。
の楽しい帰途である。

大きなおしっこシートが敷いてある事も知らず、
苦しみぬくであろうか?

目隠しはトイレか食事に行くときまで、
両手は買い物まで外してもらえない。

義妹の携帯に旦那から帰宅は10時を過ぎるとの電話があった。
誠に好都合である。

友人は帰途のコース案を女性たちと楽しそうに練っている。

待っている間に、
義妹は妻からお茶を大きなマグカップ一杯を飲まされた。
更にドア横にストロー付きの缶コーヒーを差し入れられる。

“飲みきるまではトイレに行かしちゃ駄目よ。
当然無人の所や物陰も駄目!”

“これ、
予備のお茶。
トイレのあとに揉ませてあげてね!”

“クルマで粗相したり、
わがまま言ったらどこかの駅に降ろしちゃいなさいよ”

“3万円渡すから、
食事か買い物で使い切るまで帰しちゃ駄目よ”

当初は普通に帰すはずが、
女性たちのアドバイスで帰途も楽しんでもらう事になったのだ。

逆当て馬役を女性陣が買って出たのも道理である。

義妹はマンション入り口で1人降ろされる。
タイミングよく誰かに見つかってしまう。
無事部屋に着いて貞操帯が運良く外せても、、、

切断困難なラビアロックが義妹に与えるのは絶望か羞恥か、
はたまた随喜の涙か。

結局、
トイレと食事はこなしたが躊躇して時間を掛け過ぎ、
帰宅時間となってしまった。

10時前に約束通り両手拘束のままマンション前に降ろされてしまった。

新築で入居者が3割ということもあり、
誰と会うこともなく何とか部屋にたどり着き、
不自由な手つきで玄関を開けて滑り入った。
万一旦那が帰宅していたら則アウトである。

ここまでは、
友人が外から確認している。

義妹は苦心ししながらも両手を外すまでは出来たが、
予想通りウエストで締められた貞操帯は女1人では外せなかった。
一時は旦那に輪姦種付けがバレる覚悟を本気で決めたらしいが、
旦那は深夜に酩酊帰宅という幸運に救われてしまった。
残念。

翌日、
気の毒に早朝から接待ゴルフに旦那が出かけるや否や、
義妹がウチまで飛んで来た。

妻は三女が来ることを予測して次女を呼び寄せてあり、
義妹は次女の姿に困惑しながらも用件を切り出した。
用件とは当然、
貞操帯を外してもらうこと。

“何でもするから”と懇願する義妹に、
妻が“それって奴隷の誓約?”と笑いながら無能に切り込む。
セフレとの遊びや普通のスワップならともかく、
種付けだけは旦那に絶対知られたくない義妹は、
結局姉2人に奴隷服従を宣言。

女同士は、
全くもってシビアである。

ロシアンルーレットは見事当たり、
義妹はめでたく?ご懐妊と相なった。

19連発や羞恥プレイは涙モノだったとか!

ただ今4ヶ月目。
勿論誰の子かは分からない。

無責任中出し懐妊の代償は、
女性陣の御機嫌直しハワイスワップツアー開催で手打ちになった。

ところで、
二人目の子供はどうするのであろうか?

義妹からは、
またみんなに是非と懇願されている。

子供は数人欲しそうであるが

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