夫に不倫がバレても上司との不倫SEXがやめられない不貞妻

女性もえっちな妄想をしてもいいんです。
当サイトは、アフィリエイト広告を利用しています

人妻/不倫/浮気のお部屋

夫に不倫がバレても上司との不倫SEXがやめられない不貞妻
2024年03月21日 10時40分
DUGA

職場の上司との不倫が
夫にバレたんです

でも夫は怒ったり
泣いたりするだけで
離婚する気もないらしく
大した修羅場にもならず
そのまま夫婦生活が続いているんです

それで不倫していた上司とは
たまにメールしたりするくらい

職場では話すことは
滅多にありませんでした

どちらかと言うと
修羅場になるのは御免だと
上司に無視されていたように
すら思います

なので、私もたまに上司に
注意とかされるとちょっとウザイとまで
思うようになっていました

今年に入って2ヶ月程メールもしない
会話もしない時期がありました

そんなある日
旦那と子供達が連休を利用して
実家に帰っていました

私は仕事があったので
帰れませんでした

その日は仕事も忙しく
たまたま上司と一緒に仕事をして
いつもより会話がありました

忙しいのもあったんですが
他のパートさんはいつも残業していたので

私も旦那がいない時くらいは
残業するかと思い

帰る時間になっても残って
仕事をして1時間くらい残業して帰宅しました

そしたら、夜遅くに上司から

「今日は遅くまで
残ってくれてありがとう」

と久しぶりのメールがありました

まさか上司からメールがくるとはと
ちょっと嬉しい気持ちで返信しました

それからは上司と
また他愛もない内容の
メールをするようになりました

その間、私の家庭内に色々と
問題が有り

旦那とはさらに不仲になり
喧嘩が堪えない毎日に

そんなことを上司に打ち明けたら

「触りたい」

「抱きしめたい」

とまた不倫の
お誘いメールがくるようになったんです

まるで不倫時代に
戻ったみたい

でも前みたいに
気持ちはありませんでした

しばらくして、職場の飲み会があり
その日のメールで

「隣に座り
わざと酔ったふりして
俺の腕に胸押し当てて」

って言われました

でも隣に座ることはなく、お開きに

上司だけ皆とは別の帰路へ

何で?

って思っていると
帰り際にまたメールが着て

「待ってる」

「どこで?」

と返信すると

「俺が行った所で」

でも他の同僚が見てたので
行けないとメールしたら

「じゃまたね」

って

でもその後に

「愛してる」

とラブメールがありました

でも前回うちの旦那と揉めているので、
それはありえないかなと思い
わざと私から

「好きです。会いたい」

とメールしてみました

そしたら

「好きになったら会えない。
好きにならなかったら会えるよ」

と、意味わからない返信がありました

やっぱりと思い

「何で愛してるって言ったの?」

って聞いたら

「魅力的な身体だから抱きたかった」

と、言われました

それから数日後、私が非常通路で
(人の通りはあまりない場所)ゴミ捨ての準備してたら

上司が来ていきなり胸触られました

ニタって笑って行ってしまいましたが
突然の出来事に
私は何も出来ませんでした

それでゴールデンウイークに突入して

1日からまた旦那と
子供達は実家へ帰って行きました

私はやっぱり仕事なので行けず

あまり行きたくないので
都合がいいですけど

旦那がいないことを知っている上司は、
ここぞとばかりにメールしてくる

昨日の出来事です

「やっぱりおっぱい大きいね
後で触りに行くね」

とメールがあり
夜10時30分すぎに

「今仕事終わった
近くの駐車場で待ってる」

とメールが着ました

私もエッチされるのを期待して
出掛けました

職場の近くの駐車場に
上司の車は停まっていました

助手席に座り近くの
人気のない道に車を停めて
いきなりおっぱいを揉まれました

それからブラをずらして
乳首を舐められキスされ

私の手を取って上司のチンポへ

もう既に上を向いて
勃起していました

自らベルトをはずし

チャックを下ろして
ズボンとトランクスを少しだけずらして
チンポを出して

「旦那さんに舐めてるみたいに、舐めて」

と言われたので
亀頭をベロベロ舐めました

すると上司は

「あぁ~、気持ちいい
旦那さんいつもこんなに気持ちいい思いしてるの?
相変わらずフェラチオ上手いね
もっと舐めて」

と言ってきました

だから

「奥さんも舐めてくれるでしょ?
一緒だよ」

って言いましたが

「いや、こっちの方が気持ちいい」

とかなりチンポは固くなっていました

すると上司は車の後部席から
何かを探していました

「どうした?」

と聞くと

「ん?なんでもないよ
いいからもっと舐めて」

と言われましたが
どうやらゴムを探していたよう

しばらく舐めてから上司は
私のズボンとパンツを脱がし

少しだけマンコを触ってから
ゴムを装着して

私に上に乗るように言ってきました

私のマンコは少し触られただけなのに
愛液でヌルヌルで
旦那のより細い上司のチンポは
するりと入っていきました

それからはもう気持ちいいだけで
私自信も腰を上下に動かして
上司と座位でエッチしたんです

上司は

「すっごく気持ちいい
何でこんなに気持ちいいの?」

と繰り返し言っていました

それからバックで入れられ
かなり気持ち良くなって

「もっと奥まで入れて」

と痴女のように
お願いしてしまいました

正上位になり上司は

「オマンコの奥がいいの?
こんな感じ?あぁ~かなり気持ちいい
前回もこんなに気持ちよかったっけ?
これなら旦那さんすぐに
いっちゃわない?」

と言いながら激しい腰使いをしてきます

私は喘ぎながら

「奥さんのも気持ちいいでしょ?」

と聞くと

「こっちの方が全然気持ちいいよ
もういきそうだよ。いっていい?」

と激しく腰を振ってきます

私が

「いっていいよ」

と言うと更に激しくパンパンと
Hな音が鳴るくらい腰を動かして

「あぁぁぁ」

と悶え激しくカーセックスしたんです

車の中で久しぶりの
不倫Hというのもあったせいか
かなり興奮しました

前みたいに恋愛感情はありませんが
このまま上司とセフレになり
また不倫関係が続いていくと思います

この体験談がよかったらいいねしてね
0
«
»
この体験談を読んだアナタにおすすめ