旦那とうまくいっていないことをしきりに話していた人妻にラブホで中出し

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人妻/不倫/浮気のお部屋

旦那とうまくいっていないことをしきりに話していた人妻にラブホで中出し
2023年10月14日 10時46分

会社の休日に早苗と会いました。

早苗は車内で、前と同じように旦那とうまくいっていないことを、しきりに話していました。

私は、努めて上手に聞き役に徹していました。

ラブホテルの看板が見えると、早苗は、「早く、お願い」と私に言いました。

すぐに、ラブホテルへ、シャワーも浴びずに、抱き合いベットに倒れこみました。

早苗は、夢中で私の口に舌を入れ、舌をからめてきました。

スカートたくし上げ、ショーツの中に手を入れると、早苗のオマンコは既に、グチョグチョでした。

「早苗、もうグッショリじゃないか。よっぽどしたかったのか。俺と」

「うん。そう。したかったの」

「そうか、じゃ、たっぷりしようぜ」

上着、タイトスカートを脱がすと、黒のセクシーな下着でした。

「早苗、今日は黒の下着か~。いいぞ、早苗」

ブラをはずし、バストを愛撫。

「いい~。うれしい。」と、早苗。

ショーツを脱がそうとすると、私のペニスにしゃぶりついてきました。

「いつも積極的だな~。早苗」

早苗は、咥えながらうなずきました。

玉、裏筋、をなめ上げ、咥えれば、舌をころころころがしてくれました。

そして、根元までディープスロート。

早苗の舌全体が私のペニスにからみついてきました。

最高でした。

「気持ちいいよ。早苗。最高だ~」

早苗のフェラチィオは、続きます。

「もうだめだ、気持ちよすぎるよ、俺。出しちゃうぞ~。」

早苗は、うなずきながら、懸命にフェラチィオを続けます。

もうたまらん。

「早苗。出るよ~」

ドビュー。ドク、ドク、ドク・・・

大量のザーメンを早苗の口に出してやりました。

同時に、早苗ののどが、コク、コクと動くのが見えました。

私の白濁液をしっかりと、飲んでくれました。

「ごちそうさま。おいしかった~」

私は、早苗の体を抱きしめてやりました。

「うれしいよ、早苗」

「私も」

その後、二人でシャワーを浴び、ベッドで1時間ほどがたちました。

早苗は、うつ伏せで休んでいました。

大きな白いヒップ、適度に脂ののった熟女の色気

早苗の、後姿は抜群にセクシーでした。

私のペニスは一気に回復。

今度は私が、愛撫開始。

早苗の膣口、クリトリス、アナルをなめたり、吸ったりしてあげました。

「うっ~、うっう・・」こらえるよなうめき声で、白い裸体がのけぞりました。

「早苗、お前のよがり方は本当に最高だな」

「いや、恥ずかしい」

早苗の膣口から、愛液がダラダラと流れ出てきます。

「そろそろ、欲しいだろ。早苗」

「うん。欲しい」

「そうか、じゃ、お前の大好きなバックだ。四つんばいになりな」

早苗は、四つんばいになり、頭を下げ、白い巨尻を高く突き出しました。

「早苗、いいカッコウだぜ。入れるぞ~」

早苗のオマンコにペニスを生挿入

「うっ、ううう、う~」と早苗のうめき声。

ピストン運動、ペニスを全没入してのグラインド

早苗は、夢中でよがりました。

私は、先ほど早苗のフェラチィオでいっているので、2回め。

いつになく持続力がありました。

そのため、早苗も大興奮。

「すごい、すごい、すごいわー。」

早苗は、顔を枕に押し付け、シーツをわしづかみにし、白い巨尻を高く突き出し、その白い巨尻を自ら振っていました。

「早苗、今日のお前はすごいぞ。」

「うん。いい、いい。もっと、もっと。」

いつになく大きな声を上げ、よがっていました。

その姿に興奮し、私は早苗の子宮にザーメンを注入。

終わった後、早苗は私のペニスを口でしゃぶり、舌でザーメンをきれいにしてくれました。

私のザーメンだけでなく、早苗自身の愛液もあったでしょう。

早苗は顔を私の胸に乗せ、

「もう、旦那とはほとんど別れる。生活費、養育費はまったく心配ない。経済力あるし、お金で解決する主義の人だから」

続けて、私のペニスをさすりながら、

「あ~、でも私、あなたの子供を生みたくなっちゃた。でもあなたも家庭あるしね~」

と、ささやきました。

これから、おれたち、どうなるかなと考えている私でした。

でも、早苗の「からだ」は手放したくないと、考えているわたしです。

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